6月から、アドジャンになりました。ジャンケンをして、出た数を足し算し、その数のお題に答えるという活動です。 にぎやかな声が教室に響いていました。
今年も規模を縮小しての開催となりましたが、津平地区の安全を登下校時に見守っていくために少年防犯隊が結成されました。 期間は短いですが、津平小みんなで取り組んでいきたい思います。
各学年のテーマに沿って、絵をかきました。4つ切りの画用紙に大きくえがくのはなかなか難しいですが、粘り強く絵をかく津平っ子がたくさんいました。
新学期が始まりました。新たに津平小にお見えになった5名の先生から、お話を聞きました。
校長先生のお話と新しい担任の先生の発表をどきどきしながら聞きました。
新1年生の23名が、津平小に入学しました。これからいっしょに過ごしていきましょう。
今日で令和2年度が終わります。修了証と努力賞の授与が終わった後、校長先生のお話は、「みんなで時間をかけて決めた級訓(学級目標)に込めた思いや願いのように、あなたやクラスはなれたでしょうか。もう一度、考えてみましょう」でした。
式後には、来年度の児童会を担う4名の役員が発表され、期待の拍手を受けました。保護者の皆様にはコロナ禍に翻弄されたこの一年、、いつも温かいご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございました。令和3年度も引き続き、よろしくお願いいたします。
本日、26名の卒業生が、立派に母校を巣立っていきました。コロナ禍の影響で、在校生は4,5年生が会場参加、1,2,3年生は教室からTVモニターでリモート参加となりました。卒業証書番号は、今年の末尾の子で「第3127号」。これまで、実にたくさんの子が津平小を旅立ちました。在校生の贈る言葉は頼もしく、卒業生の別れの言葉もさわやかに。保護者の皆様に温かく見守っていただく中、素敵な式になりました。
卒業式が近づいてきました。各学年の廊下に、6年生の旅立ちを祝う作品群が並びます。クラブで書いた作品や、修学旅行の思い出俳句などもあり、穏やかだけれども心の通う学習環境です。
昨年度は、コロナ禍の真っ只中で縮小開催だった「6年生を送る会」を、今年はソーシャルディスタンスや時間制限などに配慮して、無事に行うことができました。各学年の楽しいパフォーマンスや送る言葉に、6年生の子たちが本当に嬉しそうに応える様子が印象的な会でした。昨日は2時間、校内の奉仕作業でがんばってくれた6年生。卒業まで、もうあと12日です。今日は心がほっこりとするひとときを、全校132人のみんなで作ってくれてありがとう。
令和2年度も最後の月になりました。競書会や、作文コンクールの表彰とともに、4年生が総合学習で一年間取り組んできた、「アイシン環境プログラム」修了証書の披露がありました。コロナ禍という大変な年でしたが、あと一か月で年度も学年も更新となります。子どもたち、先生方ともに、最後のひと月を頑張ろうと、気持ちを新たにしました。
西尾市管工業協同組合青年部様の寄贈により、校内24か所の水道の蛇口が、旧来のひねり式のものから、レバーハンドルになりました。実際に触ってみると、開けるときも閉めるときも、とても軽くて扱いやすいです。大変ありがとうございます。大切に使わせていただきます。