教育実習が始まりました
23日より、教育実習が始まりました。2名の教育実習生が4週間、教師の仕事を学んでいきます。昼の放送では、それぞれの自己紹介がありました。

23日より、教育実習が始まりました。2名の教育実習生が4週間、教師の仕事を学んでいきます。昼の放送では、それぞれの自己紹介がありました。

13日の金曜日に、一色町公民館において「にしおイングリッシュフェスティバル2023」が開催され、東部中からは3年生の2組、4名の生徒が参加しました。夏休み前から原稿作り、スピーチの練習を3カ月近く続けてきました。本番では、練習の成果を十分に発揮したスピーチを行うことができました。10月27日の文化のつどいでも、披露する予定です。



7日、土曜日の午前9時より、miraiと~ぶこども園で行われたボランティア活動に3年生10名、1年生2名の生徒が参加しました。翌週に開催される運動会に向けてのグランド整備や除草作業を行いました。雨で流れた土を運びグランドを平にする作業、トラック内の除草作業、グランドに線を引く作業など、生徒たちはそれぞれの役割に分かれててきぱきと作業を進めました。最後に園児たちから「ありがとうございました」のお礼のあいさつをもらい、笑顔で作業を終えることができました。







9月2日は東部中学校の資源回収を行います。8:00頃から回収作業を行います。
一部地域で連絡が伝わっていませんでした。すみませんでした。
資源回収へのご協力をお願いいたします。
夏休みも残り3日となった29日の午前9時より、生きものふれあいの里で開かれた第1回花菖蒲園ボランティアに14名の生徒が参加しました。2年生2名、3年生12名が協力して、東部中担当の菖蒲園周りの枯れ草や落ち葉を集める作業をしました。他の学校の生徒たちとも声をかけ合い、暑い中の作業でしたが最後まで集中して作業を進めることができました。






21日、日曜日に室場小学校で運動会が開催され、東部中学校から片付け作業のボランティアに生徒が参加しました。主にテントの片付けを担当し、生徒どうしで声をかけながら、上手にテントをたたんだり、運搬したりしました。入退場門の片付けなども自分から動いて手伝う生徒もおり、小学校の先生からお褒めの言葉をいただきました。「大変だったけど、参加してよかった」という感想を伝えてくれた3年生がいました。







地域連携プロジェクトの活動として、地域から講師をお招きし、ドラム演奏の講習会が開かれました。講習の場所にはドラム演奏のセットが組まれ、参加した生徒たちは目を輝かせて練習に取り組んでいました。基本的な動作、リズムに合わせた動きなど、講師の先生がとてもていねいにわかりやすく指導してくださいました。最後に本物のドラムセットを使っての実技を行いました。講習会は全部で3回予定されています。






20日の午前中、三和小学校では運動会が開催されました。その片付け作業に28名の生徒がボランティアとして参加しました。閉会式が終わるとすぐに、玉入れなどの道具の運び込み、パイプ椅子の運搬作業を行いました。中には「まだ、手伝うことはありませんか。」と自分から三和小の先生に声をかけ、積極的に活動している生徒がいました。「中学生のみんなが気持ちよく手伝ってくれたおかげで、こちらもうれしい気持ちになりました。さすが、中学生、自分から動く姿がすばらしいです。」と三和小の先生からお褒めのことばいただきました。地域に貢献する東中生の姿がとてもたくましく見えました。








2月4日(土)に、西尾いきものふれあいの里にて第3回花菖蒲園ボランティアが実施され、1、2年生6名が参加しました。今回は、ネイチャーセンター前の池周辺の落ち葉を集めました。時間いっぱいまで、積極的に清掃することができました。



12月3日土曜に西尾いきものふれあいの里で実施された、第2回花菖蒲園ボランティアに22名の3年生が参加しました。剪定された大量の柿の枝を運ぶ作業を主に担当しました。お互いに声をかけ、てきぱきと作業をすることができました。自分たちの担当が終わった後も、他校の作業を積極的に手伝う姿も見られました。さすが東中3年生という姿を今回のボランティアで見せてくれました。






