競書会がありました!
20日(金)競書会がありました。
1年生は、「万里一空」。2年生は、「笑門来福」。3年生は、「不屈の精神」の作品を完成しました。
どの学年も静かな雰囲気の中で、最後まで取り組めました。


20日(金)競書会がありました。
1年生は、「万里一空」。2年生は、「笑門来福」。3年生は、「不屈の精神」の作品を完成しました。
どの学年も静かな雰囲気の中で、最後まで取り組めました。


3日間の保護者会、ご来校ありがとうございました。
冬休みに向けて、よい準備をしていきます。

12月13日(金)まで図書員会の企画「図書ポップカードコレクション」を実施しています。
借りた本の中身までしっかりと読んでもらい、自分のおすすめの本の良さを考え伝えることを目的としています。企画が活発になるように、出張図書館も取り組み、活性化させています。





5日(木)冬の青空の下、トニー駅伝を開催しました。
令和6年度は、「駅伝の部男女レース」「フリーの部 男子レース・女子レース」「駅伝の部 混合レース」の部門を実施しました。
東中生は、チームやブロックのために自己ベストを尽くすことや仲間へ励まし合い、頑張りを讃え合う姿がありました。その姿を見て、トニー駅伝を通して東部中学校全体がより「絆」が深まったように感じました。
駅伝の部では、ゴール直前タスキを渡す時はとても苦しいと思うのですが、次の走者へ必死な表情で「お願いします!」と気持ちを込めてタスキを繋ぐ姿に見ている私たちは勇気や感動をたくさんもらいました。
走り終えたすべての東中生の心の中は、今日の青空のように清々しい気持ちになったことでしょう。
お忙しい中、応援に来てくださった保護者の皆様本当にありがとうございました。











4日(木)全校一斉人権授業を実施しまいた。なぜ「差別」や「いじめ」が日常の生活の中で生まれてしまうのかをテーマに考えました。
東中生は、時代が変わっても私たち国で起きた差別は本質的に同じ問題を抱えていることに気づきました。
授業の振り返りの場面では、「差別」や「いじめ」をなくすために日常で意識するべきことは何か学級全体で話し合う姿がありました。多くの「人権課題」の根底には、人の「自己中心的な価値観」があることに気づき、日常的に人権を意識して過ごす必要性に気づくことができました。








27日(水)いじめを考える集会がありました。3年生は、テーマは「中学校卒業後の人生を生き抜くためには」でした。高校生活でもしもトラブルに出会ってしまったら、どうするのかを考える場面がありました。それぞれ、傍観者の立場や被害者の立場になり、真剣に話し合う姿は大変立派でした。その後、中学生卒業後の人生で、何を大切して過ごせばよいかを考えました。東中生みんなが自分事として考えました。






27日(水)いじめを考える集会がありました。2年生のテーマは、「心地よい人間関係をつくるために」〜全員が安心して過ごすことができるように〜について話し合いました。相手の考えを知ったうえで、「2年生全員が安心して過ごすために」どうすればよいのか真剣に考える姿がありました。これから、自分たちが心地よい人間関係をつくるためにはどのような行動をとればよいか考え、実践していきましょう。






創立60周年を迎え、初代同窓会長のご尽力により、正門右手側に設置されている校訓「誠実」の石碑並びに樹木をきれいにしていただくことができました。東部中学校生徒、職員、同窓生一同、感謝申し上げます。 令和6年11月21日



21日(木)西尾市立東部中学校創立60周年記念式典 記念演奏・講演がありました。創立60周年という記念の日に、青空の広がる素晴らしい1日になりました。
同窓会長あいさつ、来賓祝辞(中村市長)、記念演奏・講演(和太鼓演奏【山田純平×熱響打楽】)、生徒会長の言葉、校長あいさつ、校歌斉唱を行いました。東部中学校創立60周年記念をみんなでお祝いしました。
生徒会長の言葉として、「ここにいる私たちは東中生として、60周年という節目に立ち会っています。先輩たちがさらに発展させることも大切だと思います。未来の東部中学校がもっと誇らしいものになるように、私たちが、新たな歴史を紡いでいく。それが、先輩たちに対する、真心のある「誠実」な恩返しだと、私は考えました。」と力強い言葉がありました。
そして、最後はみんなで「校歌斉唱」を歌いました。すばらしい式典になりました。これからの東部中学校さらに発展させていきます。本当にありがとうございました。






19日(火)テストが終わった後、体育館で全校集会がありました。
校長先生の話では、「どの学年もテストに対して真剣に向かう姿がよかったことや研究発表で東部中生の素晴らしさがたくさんの先生たちに伝わっていたこと」をお話してくださいました。
