ショップ「クラフトわかば」の続き
11月25日に期間限定で開店をした「クラフトわかば」でしたが、紙バンドかごがあまりの人気で品物が足りませんでした。
どうしてもほしかった先生たちから、注文を受け、追加生産。完成した商品から順番に訪問販売をしています。今朝も職員室に笑顔とともに商品が届きました。(校務)

11月25日に期間限定で開店をした「クラフトわかば」でしたが、紙バンドかごがあまりの人気で品物が足りませんでした。
どうしてもほしかった先生たちから、注文を受け、追加生産。完成した商品から順番に訪問販売をしています。今朝も職員室に笑顔とともに商品が届きました。(校務)

25日の午後、クラフトわかばのお店屋さんを開きました。商品はクリスマスリースと紙バンドのかごです。ひとりひとりが商品の製作者であり、店長でもあります。自分の作ったリースやかごを手に取ってもらい、買っていただくことができ、みんなうれしそうでした。(わかば学級担任)


わかば学級の理科は科学的な体験を重視しながら進めています。
今日は、顕微鏡でも使われている凸レンズ(虫めがね)のはたらきと太陽の光についての勉強の続きをしました。何回目かの体験で、虫めがねで太陽の光を集め、紙を焦がすことには慣れてきました。今日は色による焦げやすさの違いを体験しました。「茶色は焦げた」「ピンクは焦げない」「黄色は…。」(科任)


わかば学級の理科は科学的な体験を重視しながら進めています。
今日は一人ずつプレパラートをつくりました。細かい作業ですが、ばっちり完成させ、1学期から操作を勉強をしてきた顕微鏡で観察ができました。次回は何を観察しようかな…。(科任)


24日は待ちに待った老人ホーム訪問の日でした。昼から暑くなってきましたが、わかばの7人は練習の成果を遺憾なく発揮しました。司会もすらすら。得意のトーンチャイムでは大きな拍手をもらいました。「ふるさと」や「夕焼けこやけ」をおばあさん、おじいちゃんたち40人といっしょに歌い、「炭こう節」は楽器と歌と手拍子でとても賑やかでした。最後は一人一人の入所者さんと、握手を求められ、心温まる時間となりました。(わかば担任)
