学習連絡日(家武、駒場)
学校に子供たちの声が帰ってきました。









久々の再会に、子供たちはもちろん、先生たちもとてもうれしそうな顔をしていました。

10時には下校という短い中でしたが、きっと充実した時間を過ごすことができたでしょう。
【おまけ】

校長室の南側の梅の実が、とっても大きくなりました。
学校に子供たちの声が帰ってきました。









久々の再会に、子供たちはもちろん、先生たちもとてもうれしそうな顔をしていました。

10時には下校という短い中でしたが、きっと充実した時間を過ごすことができたでしょう。
【おまけ】

校長室の南側の梅の実が、とっても大きくなりました。
5年生「インゲンマメの発芽」の実験方法を紹介します。
実験セットです。
左側のお皿3枚(1枚はできるだけ深いものが用意できるとよいです)とティッシュは自分で用意してください。
では、今から5つの実験を順番に紹介します。
1 シャーレに脱脂綿をひき、インゲンマメを1個置いたら、水を少し入れます。

この時、水を入れすぎて、インゲンマメが水に沈まないように気をつけてください。
2 シャーレに脱脂綿をひき、インゲンマメを1個置きます。
水は入れないでください。
3 インゲンマメを空気に触れさせないようにするため、お皿にティッシュをひき、インゲンマメを1個置いたら、たっぷり水を入れ、インゲンマメを水に沈めます。
見にくくてごめんなさい。見本ではお皿を使っていますが、しっかり沈めるために、深いお皿やコップを使ってもよいです。
4 お皿にティッシュをひき、インゲンマメを1個置いたら、水を少し入れます。
光を当てないようにするために、箱をしっかりとかぶせます。


5 お皿にティッシュをひき、インゲンマメを1個置いたら、水を少し入れます。(4と同じ)
お皿のまま、冷蔵庫に入れてください。
この後は、毎日芽が出ていないか確認して、観察記録を書きます。
2,3以外は、脱脂綿やティッシュが乾かないように気を付けてください。
3は、水が蒸発して減って、インゲンマメが水面よりも上に出ないように気を付けてください。
発芽に差が出たら、何が理由でそうなったか考えてみてください。
結果報告を楽しみにしています。
明日から始まる「学習連絡日」に向けて、教室の机の移動を行いました。




この作業は、たとえ約三分の一の人数とはいえ、できるだけ隣の席が空くように、また、席が離れるように考えて行いました。
明日は久々に元気な室場っ子に会える!とっても楽しい作業となりました。
3年生の教材園では、ヒマワリに本葉が出ました。

3年生の子にはヒマワリとホウセンカの種を配りました。
種の観察が終わったらプランターが家にある人は種をまいてみよう。
去年使った青い鉢にまいてもいいですね。
たけのこ学級では、野菜の苗を植えました。
ナス、ピーマン、ミニトマト、キュウリの苗を植えました。
まだまだ植えます。お楽しみに。
今日と明日は、1,2年生が学校で教材を受け取り、3~6年生は家庭訪問です。



2年生は、ミニトマト、ピーマン、ナスの中から自分が育てたい苗を選びます。
さて、一番人気は何でしょうか?
3~6年生の担任の先生は、たくさんの荷物を持って出かけて行きました。

室場っ子の皆さん。担任の先生が心を込めて準備した学習プリントなどに、頑張って取り組んでくださいね。
1年生の中根先生、壁谷先生、矢田先生の3人が、バックネットの裏にサツマイモの苗を植えました。


今年はマルチをひいて、雑草対策です。
秋に大きなサツマイモが収穫できるといいですね。
よろしくお願いします。