にしかま線夢シーサイドウォークがありました。天候にも恵まれ、無事に終わることができました。にしがま線の存続、仲間との団結、ふるさと再発見の3つを大きな目的として、幡豆中学校から、西浦シーサイドロードを通り、東幡豆漁港を眺めながら、全長約23キロのコースを歩きました。力の限りがんばる生徒の姿は、太陽に照らされた海のように輝いていました。
本日、競書会が行われました。学校中が静まり返った雰囲気のなかで、集中して取り組むことができました。
個別懇談会期間中、小集会室1にて美術授業の生徒作品と、美術部員による作品を展示しました。 生徒の個性あふれる作品は見ているだけで楽しくなります。
安心して学校生活を送ることができるように、第一生命の方から消毒液などを寄贈していただきました。ありがとうございました。
本日、2年生を対象としたアーティストインスクールが行われ、体育館がライブ会場に大変身。ドラムの倉田大輔様、サックスの坂井彰太郎様、ピアノ、トランペットの平手裕紀様、ベースの坂崎拓也様をお招きし、ジャズを中心とした演奏を披露していただきました。なかなか体感することのできない素敵な生演奏に、生徒たちは聞き入っていました。
12月5日に幡豆中で鉄研が行われました。たくさんの方が参加されて、幡豆中生のボランティアも大活躍しました。
いつも思いますが、素敵な景色です。癒されます。3年生の皆さんがこの景色を見られるのもあと3ヶ月です。思う存分に味わっておいてほしいものです。
3年生の掃除の様子です。幡豆中学校の伝統である「無言膝つき清掃」。3年生が模範となって、後輩に引き継いでいきます。
1年生の外庭掃除の生徒とパンジー、金魚草、チューリップを植えました。春には満開の花壇となるのが楽しみです。
本日、鉄研の方々より絵画を贈呈していただきました。
生徒会長が「絵を見て、当時のこの地域の活気あふれる様子が伝わってきます。この絵を見ながら、私たち中学生を含めた地域全体で西蒲線存続のお手伝いをしていきたいと思います。」と感謝の言葉を伝えました。 タイトルはまだ未定で、絵を描いた方から中学生のみなさんが絵を見て感じたことをタイトルにしてほしいという願いがありました。 みなさん、絵を見てどんなタイトルが思い浮かびますか?