在校生の練習
卒業式が、一歩一歩近づいてきています。今日から1~5年生の児童の練習が始まりました。

教務主任の先生からは、心構えのお話と、

音楽主任の先生の指導の下、式で歌う歌の練習をおこないました。

在校生の頭となる5年生が、よい声で頑張っていましたよ。
卒業式が、一歩一歩近づいてきています。今日から1~5年生の児童の練習が始まりました。

教務主任の先生からは、心構えのお話と、

音楽主任の先生の指導の下、式で歌う歌の練習をおこないました。

在校生の頭となる5年生が、よい声で頑張っていましたよ。
道徳の授業研究を行いました。

インターネットのモラルについて考えました。

子どもたちは、よく頑張っていました。
碧南にある和食店「小伴天」の板前さんのご指導でだしの学習をしました。2種類の汁物を飲み、その風味の違いや、使われているだしについて学びました。だしをしっかり使うことで、調味料が少なくても、おいしくて健康的な料理ができることを学びました。




5年生の給食準備の様子です。給食当番は慣れた手つきで均等に盛り付けをしていました。配膳を受ける子どもたちもおなかがすいたと口にしながらてきぱきと盛りつけられたお椀をおぼんに乗せていました。衛生面も大切にしてチェック係もしっかり仕事をこなしていました。


今日、5Aで「半田憲生大賞」の表彰式が行われました。




写真は、受賞者のみなさんです。おめでとうございます。
さて、いったいどういう賞なのでしょうか。

デンソー社員・社員OBの方が講師となって小学校で理科授業を行うプログラムです。

理科への関心を高めてもらうことを目的に、実験主体の楽しい授業をして下さいます。

今日は、鉄クギと銅線で電磁石を作る実験をしました。

ダイナモを使って発電する模型も用意されていましたよ。
5年生が、隣の福地南部保育園へ行って交流活動を行いました。

まず、保育発表会で演じた「泣いた赤鬼」と「どろぼう学校」見せてもらいました。

その後、わたくり機の使い方を教えて、体験してもらいました。

来年ペアになる子たちと楽しく交流ができました。

岡崎工業高校の都築先生がおみえになって、5年生にものづくりのお話をしてくださいました。

先生が指導された岡崎工業高校の機械科の生徒さんたちは、

昔の糸を紡ぐ機械である「ガラ紡」の模型を正確に動くようにつくり上げ、みごと「AITサイエンス大賞の優秀賞」をとられました。

動作確認をするために、福南小のみんなが育てた「わた」を使っていただいた縁で今回の授業となりました。
ものづくりにふれるよい機会となりました。(機械だけに!)
今日は、教室の床磨きとワックスがけをしました。5、6年生は、自分の教室だけではなく、下級生の教室でも頑張っていました。洗剤でぬるぬるする床を一列になってすべらないように一生懸命ぞうきんがけする姿は、さすが上級生らしいなと感動しました。


もうすぐ学芸会。下見会を行いました。

1年生「白じいさんと黒じいさん」

3年生「ふくろうのそめもの屋」

5年生「てんぷく丸東へ!」

4年生「半日村」

2年生「オズの魔法使い」

6年生「縁日の夜 -ベロ出しチョンマより-」
本番と同じ順番で演じました。土曜日の本番までに更によいものにしてきたいと思います。楽しみにしていたください。