わかば学級のものづくり
わかばの仲間たちは牛乳パックを使って踏み台を製作しています。牛乳パックの特性を生かしているので、硬く頑丈な踏み台になります。紙バンドを編んで小物入れも作っています。先生の指示をきちんと聞いて作業をしています。かわいらしく実用的な容器ができ、プレゼントに最適です。(2年生科任)



わかばの仲間たちは牛乳パックを使って踏み台を製作しています。牛乳パックの特性を生かしているので、硬く頑丈な踏み台になります。紙バンドを編んで小物入れも作っています。先生の指示をきちんと聞いて作業をしています。かわいらしく実用的な容器ができ、プレゼントに最適です。(2年生科任)



2年6組の今日のディベート論題は「西中に飲み物自販機を設置するべきか」です。
「暑い夏に本当にほしい」「冬でも温まり、勉強もはかどる」という肯定派に対して、否定派は「ごみ問題」「ルールを守れないか心配」「金銭トラブル」などを訴えました。次は、もう一度、男子対女子でディベートしたいいう声があがり、行うことに決まりました。(2年生科任)


2年6組の国語の授業でディベート本番です。「日本では食品添加物を使用禁止にすべきか」というテーマでした。
食品添加物を使用すると食品を長持ちさせることができ、価格が安定するなど良いことが多いという否定チームが勝利しました。しかし、蓄積されるとガンになったり、健康を害するということなども、ディベートを通してわかりました。
白熱した話し合いでした。(2年生科任)




在校生は、3年生を送る会で歌をプレゼントしたいと考え、練習をしています。
あなたとはだれか、3年生の先輩です。先輩に出会えて良かった。先輩の後ろ姿を追いかけて成長できたという思いを歌を通して3年生に届けたいと、繰り返し練習していました。(2年生科任)


金曜日6限に歌1、2年合同練習を行いました。君と出会った幸せをかみしめたい、景色が変わっても変わらない幸せがある。「変わらないもの」を練習している時に思い出すのは先輩のすごさ、かっこよさ、たくさんの笑顔です。2年生リーダーが6限を引っ張り、歌をぐんぐんとレベルアップさせていきました。(2年生科任)



ジャンボ紙芝居を読むときは、登場人物になりきって声が出ます。ナレーションをするときは、大きな声で、ゆっくりにしたり、速くしたり、変化をつけて行うことができます。擬音の部分は楽器や足音を使って効果音。
わかば劇団のメンバーはそれぞれの得意を生かして、すばらしい読み聞かせをしています。大黒柱の3年生がまもなく卒業するので、ぜひこの伝統を引き継いでほしいと、3学年一緒に練習を重ねています。(2年生科任)


9日、2年3組は家庭科の授業で簡単にできる蒸しケーキを作りました。
シリコンのカップの型に溶いた具を流し込み、フライパンで蒸し焼きにしました。4センチの水を入れてふたをしておけばおいしい蒸しケーキが完成です。各班の味比べも楽しそうでした。ぶどうカルピス味が特に人気でした。仲良し3組の顔がほころびました。(2年生科任)






1年生は美術の時間に銅板レリーフ・彫金風鈴づくりに取り組んできました。銅板に金鎚で鍵を打っていく地道な作業が続きました。モチーフは魚や昆虫などの生き物です。風鈴の音が爽やかで、自分の部屋に飾るのも楽しみです。(2年生科任)



スキーレッスンでもレスキュー隊が動くとドキッとします。心肺蘇生法を正しく理解して、もしものときに落ち着いて行動できるように練習しました。2組の生徒は胸部圧迫、気道の確保がうまくできました。真剣な表情で練習していました。(2年生科任)


1年4組の理科では、実験をして、力の大きさとばねの伸びの関係を調べました。ニュートンという単位も知りました。重さなんて普段じっくり考えていないけれど、地球に引かれていることも感じました。考えながら慎重にばねの長さを測っていました。(2年生科任)



