先輩から学ぶ茶摘み
来週はいよいよ茶摘みがあります。今日は、茶摘みに向けて5時間目に全校集会で説明があり、6時間目は、初めて茶摘みを経験する1年生のために、3年生の先輩が茶摘みの仕方を教えに来てくれました。古葉と新芽の違いや、摘み方を丁寧に教えてもらって嬉しそうな1年生。慣れた手つきで葉の摘み方を堂々と教えてくれる先輩の姿はカッコいいです。1年生も見習いたいところですね。茶摘みは先輩から後輩へ、こうして受け継がれていきます。(1年科任)



来週はいよいよ茶摘みがあります。今日は、茶摘みに向けて5時間目に全校集会で説明があり、6時間目は、初めて茶摘みを経験する1年生のために、3年生の先輩が茶摘みの仕方を教えに来てくれました。古葉と新芽の違いや、摘み方を丁寧に教えてもらって嬉しそうな1年生。慣れた手つきで葉の摘み方を堂々と教えてくれる先輩の姿はカッコいいです。1年生も見習いたいところですね。茶摘みは先輩から後輩へ、こうして受け継がれていきます。(1年科任)



茶摘みに向けて、生徒会主催で全校集会を行いました。茶摘みの意義や頑張りたいことだけでなく、行き帰りの交通マナー、茶園主さんや交通指導員さん、家族への感謝の気持ちを伝えようということなど、たくさんのことが話題になりました。
いよいよ来週は茶摘み本番。丁寧に、しかもたくさん摘み、茶園主さんから「西中生にまた来てほしい」と思ってもらえるようにしたいですね。(校務)



5時間目は全校集会を行いました。写真は、開始5分前の一年生の様子です。5分前には整列が完了し、全員着席していました。オアシス教室で学んだ5分前行動が日常生活にも生かされています。その時だけでなく、これからにつなげていくことが大事ですね。(1年科任)

1年生の各教室には、3年生からの「お帰りなさい」のメッセージが書かれています。
オアシス教室を終え、一回りも二回りも大きく成長した1年生が、先輩からのメッセージをどのように受け止めるのでしょう。(校務)



グルメ体験教室では各組のうきうきする食体験活動が行われました。クラスの絆を深め、話し合いで高まった西中プライドを発揮する場でもあるからです。その後、4時半に予定通り帰校し、家族のお出迎えに心がほっこりとしました。副実行委員長が1年生を代表して、「確かな日常を作り、オアシス教室で高めたことを当たり前にしていきます」と元気よく述べていました。本当に成長した1年生たちでした。(1年科任)


本日、2年生は高齢者疑似体験、視覚障がい体験、車いす体験の計3つ体験を行う福祉実践教室がありました。
6月9日の福祉体験に向けて、高齢者や障がい者、介助者の立場になって大変さや、どんなことに気をつけるべきかを実感しました。
初めての体験なので、怖がったり、声を出してしまったりしていましたが、色々な立場の経験ができたので、福祉体験にも生かしていきましょう。(2年科任)




今日、3年生の第2回学力診断テストが行われました。午前中に4教科を終え、ほっと一息つける給食の時間です。その中でも、給食準備の協力体制は崩れません。3年5組では、ワゴンが到着する前に、全員が並んだ状態を整えていました。3年4組では、ワゴンが到着した途端、一斉に準備が始まりました。今日の給食もおいしくいただきました。(3年科任)


1年6組はソーセージ作りを行いました。初めての体験にうきうきわくわく。腸を破らないように肉を詰めるのは難しかったですが、どの班も上手に楽しく作ることができました。外で食べる出来立てほやほやのソーセージの味は格別です。(1年科任)




1年7組はグルメ教室で、うどん作りを体験しました。うどん玉を足で踏み、コシのある麺を作りました。愛情をいっぱい込めた美味しいうどんが出来上がりました。(1年7組担任)





1年3組はバター作りに挑戦しました。山ちゃん先生の説明をしっかり聞いて、47パーセントのクリームを細かく振ってバターを作りました。できたてのバターをじゃがいもにつけてすぐにペロリ、だってもう1時ですから。今から弁当を開けます。(1年科任)


