茶摘みに向けて
6時間目の学年集会では、オアシス教室の振り返りをしました。達成できたこともあれば、まだまだ頑張らなければいけないところもある。自分達の新たな課題を共有しました。今年の1年生の茶摘みのスローガンは、「オアシス教室で学んだことを生かし、感謝の気持ちを行動で示そう」です。オアシス教室で学んだことを生かし、さらなる成長を目指します。(1年科任)

6時間目の学年集会では、オアシス教室の振り返りをしました。達成できたこともあれば、まだまだ頑張らなければいけないところもある。自分達の新たな課題を共有しました。今年の1年生の茶摘みのスローガンは、「オアシス教室で学んだことを生かし、感謝の気持ちを行動で示そう」です。オアシス教室で学んだことを生かし、さらなる成長を目指します。(1年科任)

2年6組は熱く楽しく茶摘みに向けての学級活動を行いました。話し合いでクラスの摘み量を640キロと決めました。6組40人の力を一つに集めて、学級目標「頂」を達成します。(2年科任)

2年5組の学級目標が決まりました。「ポッキー」です。ポッキーの意味は、チョコの部分が3大行事で、クッキーの部分が「確かな日常」で、その二つを一気に味わえるクラスにするという意味です。学級目標のデザインをひとりひとりが考え、選びました。それをすぐに迫る茶摘みに生かします。茶摘みは「ポッキーのように芯のある集団で」無言で集中して、きれいに丁寧に摘みたいです。(2年科任)


女子ソフトテニス部では、先週の鶴城中との練習試合から学んだことをしっかりと練習に生かすように取り組んでいます。テニスが大好きでテニスにかける情熱は負けません。(テニス部顧問)



来週は、茶摘みだけでなく「絵をかく会」もあります。美術の授業では、絵をかく会に向けて勉強中です。この日は、構図について学習をしていました。
1年生のテーマは「身近なもの」…自分たちにとって身近なものとは?
「ぼくはサッカーを小学校のときから頑張っているからサッカーの道具を描きたい。」
「いつも日常でお世話になってるスリッパや、大好きな国語に関わる用具かな。」
「私は家族で小さいころからやっていたテニスの道具。」
みんなそれぞれ自分にとって愛着のあるものを語っていました。自分の思いが詰まった作品が描けると良いですね。(1年科任)



柔道部では夏の大会で個人戦でも団体戦でも今までの成果が出せるように、日々努力しています。怪我をしないように準備運動も手を抜きません。立ち技の補強で汗ジワリだけど、次の打ち込みで投げる姿勢を練習します。すきを作らないようにするとか、正確に技が決まるように意識して練習しています。「ファイト」の掛け声で仲間を支えています。(柔道部顧問)




昨日の全校集会で茶摘みを頑張ろうという気持ちが一段と上がりました。そのために日常の中で西中生として高まるために「無言清掃」に力を入れていこう呼びかけがあり、今日の清掃はどうかなと全校を歩いてみました。素晴らしい!ほうきが動く音、雑巾を絞る水音、あとは、ありません。意識しているのですね。有言実行。外庭ではもくもくと草とりをしていました。(2年科任)






真剣、集中、3年4組。国語では井上ひさしさんの「握手」を真剣に話し合っています。仲間の言葉でルロイ修道士の温かい人柄がよくわかりました。数学では因数分解に挑戦しています。僕のこのやり方はどうかな。(3年科任)

1年生の家庭科で学ぶ内容について、3年生としての思いを伝えました。家庭科の学習をすでに進めている立場として、今まで西中の防災に対する取り組みに参加してきた先輩として、学校を引っ張っていく最高学年としての思いを込めました。「震災で家をなくしてしまった人は、改めて『住』の大切さを感じたと思います。だから1年生のみなさんにも真剣に学んでほしい」という言葉がありました。教科書にあるから学ぶのではなく、必要性を感じて学ぶこと。その一役を3年生が担うことができたことをうれしく思います。(3年科任)




1年生が全員揃いました!誰一人、欠けることなく全員揃うのは入学式以来。思わず嬉しくなり、記念に集合写真を撮りました。かけがえのない仲間です!(1年科任)
