体育大会3日目に向けて
明日の体育大会3日目に向けて、授業後にリレーの練習が行われました。トラックを使うことができるクラスはかぎられているので、待っているクラスは学年を越えて集まり応援の練習をしています。
明日の体育大会3日目もとても楽しみです。(校務)


明日の体育大会3日目に向けて、授業後にリレーの練習が行われました。トラックを使うことができるクラスはかぎられているので、待っているクラスは学年を越えて集まり応援の練習をしています。
明日の体育大会3日目もとても楽しみです。(校務)


西尾中学校の正門を出てすぐのところに、蛇の白骨がありました。死んだその場所で、そのままの形で白骨になったようです。皮や肉は小さな虫などや分解者のはたらきで分解されたのでしょう。肉などの有機物を本当にきれいに分解したことがよくわかります。
ちょうど理科で生態系、分解者について学習をしている3年生にとって、本物の教材となりました。(校務)



21日の授業後に、小焼野町の生徒が地域のご老人宅を回り、敬老会の記念品を配付しました。会話をしながら記念品を配付することで地域で主体的に活動する気持ちを育っています。お一人で暮らしているご老人の様子をしり、非常時には気配りもできます。(2年生科任)





10月28日に中小音楽会が文化会館で行われます。3年生の中で参加・出演を希望した生徒が、夏休みから練習をしてきました。とても暑い中、夏休みは2週間ほどオアシスルームや音楽室で練習しました。
今日は朝からオアシスルームで練習をしています。
「里人の歌」は3曲あり、「夢の語らい」や「明日の幸せ」、「豊年満作」です。「ありがとう、みなさん、力を合わせて傷ついたお茶の木を助けましょう」という言葉が心に響きます。これからも練習を続けます。(2年生科任)


最高の団結力、最高のパワー。3年7組は最強でした。本番が始まる前の緊張感は半端なく、本番が終わり、仲間とぐったり、支え合うほどエネルギーを使った演技でした。後輩は圧倒されました。(2年生科任)




学年主任の先生が帰る前に団長たちに集合をかけました。ねぎらいや次への期待を伝えるために。
集まった6人はお互いの顔を見ると今までの重責から解き放たれた顔、嬉しい顔、悔しさ溢れる顔、涙が頬を伝う顔を見せました。史上初のハイレベルの2年生の演技に導いた団長たち、ありがとうと言いたいです。(2年生科任)

「団長、本当にありがとう」団長にも団員にも心のこもった拍手。何より悔しかった準優勝。本当は2位ってすごいことなのに。2年6組は信じていました、自分たちの優勝を。生徒の目には悔し涙がありました。でも、団長は「次の合唱コンクールは絶対に取る。そして先生にありがとうを言いたい」と語りました。担任の先生と2年6組の固い結びつきを感じました。(2年生科任)





応援合戦が終わった直後、3年生の団長7人が動き出しました。団長の号令をうけ、3年生が運動場の真ん中に集まりました。いつもお世話になっている3年生の先生たちに、感謝の気持ちを込め全力校歌を歌いました。迫力の歌声にチーム・オアシスが圧倒されました。
先生たちからは返礼として、応援のエールが送られました。
3年生の強い「絆」が感じられる、そんな時間でした。(校務)



台風から延びる雨雲の影響で、小雨が降る中になりましたが、体育大会2日目 応援合戦を行いました。夏休み後半から練習を積み重ねてきた成果と、各クラスで築き上げてきた団結力が十分に発揮されました。雨に負けることのない、前20クラスの迫力の演技が見られました。(校務)







台風が迫る土曜日、なんとしても応援合戦をやりたかった西中生の気持ちが台風を押しのけ、なんとか始めることができました。最悪の天気でも記憶に残る体育大会をと、カッパを着ての開会式にのぞみました。
いよいよ始まった応援合戦は、美と迫力。パワーマックスの20クラスのパフォーマンスでした。西中生の心が伝わりました。
教室に入る時には、雑巾で仲間の椅子を拭く生徒もいました。本当に西中生は素晴らしい!(2年生科任)





