岩瀬よしのり様をはじめとするmusic planner Ragutimeの皆さんによる歌、楽器の演奏を鑑賞しました。歌が続くにつれて自然と手拍子が沸き上がり、体育館が歌と演奏と手拍子で響きわたりました。童謡「あんたがたどこさ」では、何人かの室場っ子も参加して、曲に合わせてボールをつきました。ワイングラスに水を注いでできたグラスハープは、ふちをこするとしだいに響く音に驚きました。「室場小のみんなのオーケストラ」では、みんなでつくる楽器の音に「かえるのうた」を合わせて、重なり合う歌を楽しみました。1時間があっという間に過ぎた、とても楽しい時間でした。
music planner Ragutimeのみなさん、ありがとうございました。
保護者の皆様、お子様の帰着について、ご心配をおかけしました。
遅くからのお迎えに感謝をします。
準備から送迎等、多くの面で支えていただき、ありがとうございました。
歴史的な事象を見るだけでなく、帰着の遅れへの対応も含め、たくさんの方に支えていただき、修学旅行が実現できていると子供たちは実感したことと思います。
子供たちが修学旅行に行く意義や意味を考え、自分なりの答えを出し、残り半年の生活につながられると良いと思います。
たくさん休ませてください。
たくさん話を聞いてください。
二日間、ご理解とご協力をいただき、ありがとうございました。
これで、修学旅行のブログ配信を終了します。