6月2日(金)大雨による引き取り下校の対応について(3)
<本内容は すぐーるで配信した内容となります>
引き取り時刻について、(2)でご連絡した時間に、引き取りに出発していただくことにご協力をお願いします。
早くお越しいただいても子供が教室で待機しており、車が混雑をしてしまう形となることが予想されます。
ご協力をよろしくお願いします。

<本内容は すぐーるで配信した内容となります>
引き取り時刻について、(2)でご連絡した時間に、引き取りに出発していただくことにご協力をお願いします。
早くお越しいただいても子供が教室で待機しており、車が混雑をしてしまう形となることが予想されます。
ご協力をよろしくお願いします。

<本内容は、すぐーるで配信した内容となります>
保護者の皆様
重要な連絡ですので、既読したら既読確認をしてください。
引き取り方法等について連絡をします。
【引き取り方法】
・すぐーるで連絡した通学班以外の子供は教室で待機をしているため、該当でない時間に来校すると渋滞を招くこと となるため、連絡と時間厳守をお願いします
・「室信号方面」から学校に向かって進み、「正門」から入る
・正門を入ったら職員に「学年と子供の名前」を伝える
・東玄関前で車に乗ったまま、職員に「子供の名前」を伝える
・子供が自分で乗車する。(子供の学年によって、教師が車のドアを開け閉めすることがある。傘を差さないため、ぬれる可能性がある。御了承ください。)
・徒歩で迎えに来る場合は、正面玄関から入る
【引き取り順について】
※渋滞緩和のため、「以下の時刻に引き取りに出発してください」。早すぎる場合は、お待ちいただく場合がありますので、ご了承ください。
・花蔵寺 午後1時15分
・つくしが丘 午後1時25分
・平原 午後1時35分
・駒場3.4班 午後1時45分
・駒場1・2班 午後1時55分
・家武 午後2時5分
・室・善明4・5・6班 午後2時15分
・室・善明1・2・3班 午後2時25分
よろしくお願いいたします。
<本内容は、すぐーるで配信した内容となります>
保護者の皆様
重要な連絡ですので、既読したら既読確認(「メッセージを確認しました」を押す)をしてください。
いつも学校活動にご協力いただきありがとうございます。
朝からの大雨と今後の降雨予想から、徒歩での下校が危険と判断しました。
そこで、以下の対応をとりますので、ご協力をお願いします。
・保護者による引き取りとします
・引き取りは、グランドコンディションが悪く、駐車場として確保することができないため、校舎前通路を通行して、東玄関前で直接引き渡しとします
・通学班ごとの引き渡しとするため、時間と連絡を厳守してください
・引き渡しによる下校が難しい場合、他の保護者に依頼する場合等は、学校に電話連絡をしてください
・児童クラブを利用する人は、午後2時40分まで学校で待機したのち、児童クラブへ移動します
なお、引き取り方法についての詳細や引き取り開始時刻は、今後配信する「すぐーる」にて、ご確認ください。
本日、都築様をはじめ花蔵寺のみなさま、JAのみなさまのお力添えにより、5年生が田植えを行いました。
朝からの雨で天候が心配されましたが、子供たちのパワーで雨も降らず、無事に終えることができました。
米作りには、今回の田植えだけでなく、田植えに向けた準備も含め、さまざまな過程があります。
子供たちは、その過程のほんの一部を体験したに過ぎませんが、これをきっかけに、自分の口に入る米(食料)がどのように作られ、手元に届くのかをしっかりと勉強していけるとよいと思います。
今年度も古代米で文字を書きました。
今年度は「ホタル」でした。
一部の子供は、全身泥だらけになっていましたが、それも貴重な経験です。
地域のみなさまのおかげで子供たちは、貴重な経験ができます。
本当にありがとうございます。
優秀な作品の発表を聞くことで、作文を味わい、作文を書く意欲を高める時間にしようと作文発表会を行いました。
まず、はじめに4年生の児童が、サッカーのコーチとの約束をどのように果たしていったのかをまとめた作文を朗読しました。本人のがんばりとそれを支える周りの人達が丁寧に描かれていました。
その次に、ボランティアさんによる作文の朗読がありました。家族の協力により相撲大会に臨む姿が描かれていました。試合で負けないためにさまざまな練習を積む様子、試合中の葛藤、家族の励ましの言葉に勇気をもらったこと、がんばるといいことがあることなどが書かれていました。2人の力強い作文に勇気と元気をもらいました。
最後に、図書ボランティアさんによる本の読み聞かせがありました。ハコフグが海で過ごす中で、自分自身のよさに気づいていくお話でした。
書くことを通して、自分自身や生活をみつめ、自分のよさやがんばりを認め、ひとまわり大きくなれる、そんな作文を目指してほしいと思います。