「建設業と出会う」未来の選択肢を広げるキャリア教育
1時間目~3時間目まで、たっぷり時間をつかい、「建設業」で働く人たちをお呼びして体験学習を行いました。

その後、4つのブースを回り、仕事で使う道具を使ったり、測量体験をしたり、コンクリート工作をしたりと貴重な体験をさせてもらいました。


普段生活していると接することが少ない「建設業」の人と仕事に触れ、6年生の子供たちは未来の選択肢をまた一つ広げました。
1時間目~3時間目まで、たっぷり時間をつかい、「建設業」で働く人たちをお呼びして体験学習を行いました。

その後、4つのブースを回り、仕事で使う道具を使ったり、測量体験をしたり、コンクリート工作をしたりと貴重な体験をさせてもらいました。


普段生活していると接することが少ない「建設業」の人と仕事に触れ、6年生の子供たちは未来の選択肢をまた一つ広げました。
プール清掃を経て、いよいよプールが始まりました。プールの気持ちよさを感じながら、水泳学習に励みました。子供たちは少しでもできることが増えるように、一生懸命に取り組んでます。自分の目標に向かい、がんばりましょう。

租税教室を行いました。はじめは「税金を払うのって嫌だな」と思っていた児童が多かったですが、授業を通して、みんなで力を合わせて国が成り立っていること実感し、税金の大切さを学ぶことができました。また、税金の使い方を考えることの重要性を知り、興味をもつこともできました。


にしお未来学校NFSさんに来ていただき、貿易ゲームを行いました。チームに分かれて、どれだけ稼ぐことができるのか体験しました。子どもたちは、他のチームの状況を分析したり、交渉したりする中で、チームのためにどう働くことができたのかを考えました。友達と笑顔で話し合いながら、真剣に考える様子がたくさん見られました。今回の貿易ゲームで、「自分はどう動くことができるのか」を知り、考えたことを、これから人と協働する中でいかしていきましょう。



