5年代かき作業
5年生の子たちが、ライスボランティアのみなさんと一緒に、学校水田で代かき作業に取り組みました。田んぼに水を引き込み、トラクターや足で土と水を混ぜ合わせる作業です。できた泥が、田んぼから水が漏れだすことを防いでくれます。はじめて入る泥水の感触に、歓声が上がっていました。




5年生の子たちが、ライスボランティアのみなさんと一緒に、学校水田で代かき作業に取り組みました。田んぼに水を引き込み、トラクターや足で土と水を混ぜ合わせる作業です。できた泥が、田んぼから水が漏れだすことを防いでくれます。はじめて入る泥水の感触に、歓声が上がっていました。




5年生の米作りの学習の最初となる籾まきは、悪天候のために、翌日に延期され実施となりました。当日は、徒歩や自転車で榎本さんの作業場まで出かけました。そこで、太くて強い苗が育つように考えて、トレーに籾をまきました。秋には、たくさんのおいしいお米ができることを願っています。




今朝は穏やかな天気となり、今年最初の「ゼロの日(交通指導日)」が実施されました。米っ子は、交通指導員の方にしっかりとあいさつをし、横断歩道を渡っていました。



4月4日、67名の新入生と10名の新転入の先生方をお迎えしました。校庭の桜も、新しい方々を待っていたかのように一斉に開花し始めました。
入学式では、担任の先生から1年生の紹介や児童代表の言葉がおくられました。また、町内会の皆様から防犯ブザーが贈呈されました。






2月10日(土)・11日(日)の2日間、米津ふれあいセンターフェスティバルが開かれjました。様々な団体による舞台発表、作品展示はじめ、ビンゴ・じゃんけん大会などもありました。土曜日に米っ子が参加した発表は、「龍讃寺ポレポレ音楽隊と米津小唄保存会」による歌や踊り、楽器演奏でした。





日曜日も作品展示、ビンゴ・じゃんけん大会がありました。舞台では「講座ジャンボリーミッキー」、「チアキッズエンジェル」によるチアダンスの発表がありました。多くの米っ子が、笑顔でかっこいいダンスを披露しました。




昨日は6年1組、今日は6年2組の子どもたちが、米寿会の高齢者の方々からおはぎの作り方を教えていただきました。もち米とうるち米を混ぜて炊くところから始まり、炊きあがったご飯を軽くすりつぶして、丸くしました。そして、あんこやきな粉をつけて、一人3個ずつ作りました。食材を提供していただいた豚汁と一緒に楽しむことができました。米寿会の皆様には、感謝を申し上げます。






1月最終日の給食は、オーロラチキン、北海道産ホタテのシチュー、パセリライス、牛乳でした。北海道の特産であるホタテをおいしくいただきながら、厳しい生産者の状況に思いをはせました。

いよいよ体育館で、おやじの会による「わいわいフェスタ」が始まりました。最初に会場で使える金券にかえる銀行をはじめ、輪投げ、ヨーヨー釣り、サメ釣り、射的といったアトラクション、みたらし団子、フランクフルト、揚げタコ焼きのお店が軒を並べています。会場は、運営側とお客さんに分かれた多くの子どもたちや保護者の皆さまの笑顔であふれています。





今年度のクラブ活動も、残すところ本日を含めて、あと2回となりました。最初に比べ、活動の技能や技術はもとより、楽しみ方もずいぶん上手くなりました。最後のクラブ活動では、これまでのご支援、ご指導に対して感謝の気持ちを表したいものです。




今日の給食は、西尾抹茶のコロッケ、もやしと人参のごま和え、味噌けんちん汁、ご飯、牛乳でした。

5時間目に、3名の人権擁護委員さんにご来校いただき、人権教室を開催しました。今回は、オンラインでのNTT DOCOMOの「スマホ・ケータイ安全教室」を通して、安心・安全な情報技術の活用法を学びました。


今日の給食は、鶏肉の竜田揚げ、五色和え、かぼちゃのみそしる、牛乳、ご飯でした。

現在、コスモス祭が開催され、学校の正門前の水田では、ピンクや赤、白色のコスモスが満開をむかえています。学校にお越しの際には、ぜひ御覧ください。

天満神社の秋祭りが行われました。南中根を3つの子ども神輿が練り歩きました。また、神社では2地区の巫女が、先週のお祭りに続き、優雅な舞を披露してくれました。ご苦労さまでした。


