1年生の昔遊びの学習
本日、1年生の子どもたちは、米寿会のおじいさん、おばあさんをお招きして、昔遊びの学習に取り組みました。あやとりやけん玉、だるま落としやかっぽんなど8種類の遊びを教えていただきました。





本日、1年生の子どもたちは、米寿会のおじいさん、おばあさんをお招きして、昔遊びの学習に取り組みました。あやとりやけん玉、だるま落としやかっぽんなど8種類の遊びを教えていただきました。





本日、10時より、わいわいフェスタが、米小の体育館で開催されています。射的・わなげ、スーパーボールすくい、サメ釣りのゲームやみたらし団子、フランクフルト、揚げたこ焼きの販売が行われています。景品や食品には限りがありますので、お早めにお越しください。








本日、5・6時間目に5年生が、北部発展会と花火の若松屋さんのご支援・ご協力をいただき、花火学習に取り組みました。花火師さんからは打ちあげ花火の仕組みやあげ方、発展会の方からは米津の川まつりの準備やお祭りにかける思いなどを聞きました。最後に、オリジナル花火のデザインを模型を使って作りました。





本日、2時間目に、1年の米っ子と保育園の園児が一緒に、チューリップの球根を植えました。春の入学時に、どんな花が咲くのか、楽しみです。




南中根の天満神社の祭礼でした。境内では、巫女の舞が行われ、子どもたちのためにジュースやフランクフルトが振舞われていました。汽車のイベントもありました。




日曜日、町内を子ども神輿が練り歩きました。神社の舞台では、巫女の舞が行われ、古式ゆかしい優雅な姿と舞を披露していました。




夕方より、米津育星会の皆さんによる巨大迷路が開催されました。


曇天の作業日和になりました。ライスボランティアさんのご指導と保護者の皆さんのご協力により、稲を刈る作業と乾燥させる作業に取り組みました。




正門前には、米中の自然環境を守る会の皆さんによる「コスモス畑」が広がっています。


5年生の米作りの学習がスタートしました。榎本さんの作業場で、ライスボランティアの方から教えていただき、籾まきの体験をしました。また、榎本さんより、「米」の漢字が「八十八」の手間から成り立ち、今日は6つの作業に取り組んだというお話しを聞きました。




2月8日(土)・9日(日)の2日間、米津ふれあいセンターフェスティバルが開催されています。多くの諸団体によるステージ発表、作品展示はじめ、ビンゴ大会などが予定されています。屋外では農産物の販売やキッチンカーの出店があります。米っ子については、「nico&nico部」によるダンスと「ポレポレ音楽隊」による楽器演奏等が披露されました。
明日、日曜日も開催されます。お楽しみに。






わいわいフェスタの準備が終わり、スタートしました。



楽しいゲームコーナーでは、射的・わなげ、ダンシングボール、サメ釣り、おいしい食べ物コーナーでは、みたらし団子、フランクフルト、揚げたこ焼きが用意され、体育館はお客さんでいっぱいです。お早めにご来場ください。






