5年生の米作りの学習
5年生の米作りの学習がスタートしました。榎本さんの作業場で、ライスボランティアの方から教えていただき、籾まきの体験をしました。また、榎本さんより、「米」の漢字が「八十八」の手間から成り立ち、今日は6つの作業に取り組んだというお話しを聞きました。




5年生の米作りの学習がスタートしました。榎本さんの作業場で、ライスボランティアの方から教えていただき、籾まきの体験をしました。また、榎本さんより、「米」の漢字が「八十八」の手間から成り立ち、今日は6つの作業に取り組んだというお話しを聞きました。




2月8日(土)・9日(日)の2日間、米津ふれあいセンターフェスティバルが開催されています。多くの諸団体によるステージ発表、作品展示はじめ、ビンゴ大会などが予定されています。屋外では農産物の販売やキッチンカーの出店があります。米っ子については、「nico&nico部」によるダンスと「ポレポレ音楽隊」による楽器演奏等が披露されました。
明日、日曜日も開催されます。お楽しみに。






わいわいフェスタの準備が終わり、スタートしました。



楽しいゲームコーナーでは、射的・わなげ、ダンシングボール、サメ釣り、おいしい食べ物コーナーでは、みたらし団子、フランクフルト、揚げたこ焼きが用意され、体育館はお客さんでいっぱいです。お早めにご来場ください。







6時間目に、学校薬剤師の方をお招きし、6年生を対象に薬物乱用防止教室を開きました。平成27年度から継続して開催され、薬物の種類や危険性に関する講話を聞き、薬物の断り方を小グループでロールプレイングで学習をしました。たくさんの質問が出て、卒業を前に、薬物から自分を守る決意を高めることができました。


天満神社の秋祭りがありました。境内では、巫女の舞等の神事とともに、千本つりや輪投げ、ストラックアウトなどの楽しいイベントが行われていました。





本日、5年生がお米の収穫作業に取り組みました。12人のライスボランティアさんに、脱穀の機械と人力で動かす脱穀機の2台を用意していただきました。学年全員で汗を流し、たくさんのお米を収穫しました。





米津神社の秋祭りにあわせて、米津小校区コミュニティのハロウィンイベントが開催されました。初日の土曜日には、学校敷地内で、「YONEZU de GO!」が開催され、多くの米っ子が謎解きに挑戦をしていました。2日目の日曜日には、米津神社の境内で、巨大迷路を楽しみました。




神社の舞台では、2日間にわたり、巫女の舞が行われました。古式ゆかしい優雅な舞を披露していました。


青空のもと、学校の裏の田んぼで稲刈りをしました。
ライスボランティアさんに鎌の使い方を教えてもらいました。
収穫した稲を天日干しするために、はざかけしました。次の脱穀までの間、乾燥させます。


美味しいお米になりますように!
5年の2クラスが本日の3、4時間目に、図工室で、焼きもの「シーサー」を作りました。西尾市の陶芸家、堀井先生をお招きし、粘土で、大胆に、シーサーの口や唇を作るところから教えていただきました。



5、6時間目には、体育館に学年全員が集まり、ライスボランティアさんや米中自然を守る会の方々から教えていただき、稲刈りに使う「すげ縄」作りに挑戦しました。



一昨日の夏祭り&盆踊りに続き、本日第76回の米津の川まつりが開催されます。猛暑の中、マーチングバンド部が練習に練習を重ねてきました。本番を前、最終リハーサルを兼ね、保護者の皆さんの前で、本番さながらの演技と演奏を披露しました。




学校から徒歩で管理橋に移動し、午後5時から楽器の演奏とカラーガードの演技を披露しました。蒸し暑い日になりましたが、降雨に見舞われることなく、「タッチ」「さんぽ」「Bling-Bang-Bang-Born」を見事に演じ切ることができました。ご観覧いただいた多くのお客様から、温かい拍手をいただきました。



