1年生 応援練習
団員による応援練習がありました。応援合戦の振り付けを、実際に踊りながら練習しました。みんなに教えるために、振り付けを覚える姿はとても生き生きしてました。




団員による応援練習がありました。応援合戦の振り付けを、実際に踊りながら練習しました。みんなに教えるために、振り付けを覚える姿はとても生き生きしてました。




今日の練習から実際に振り付けを団員で覚え始めました。
各クラス、団長が中心となり応援練習・旗の作成に熱が入っています。
今後のクラス全員練習に向けて、順調に準備が進んでいます。団長が団員に積極的に声をかけどのクラスもやる気いっぱいです。


後期委員長選挙が授業後に行われました。3年生の立候補者は、残りの半年間をそれぞれの委員会で西中のために尽力したいと力強く思いを語りました。立候補者の姿を食い入るように見つめる1、2年生の「あこがれ」になったはずです。投票者は西中のことを真剣に考えながら投票しました。こうした日常から、西中の伝統は受け継がれていきます。

昨日に引き続き、応援合戦に向けて振り付け・旗の作成を行いました。
応援の振り付けは、一通りの流れができてきました。団長を中心に、団員の意見を集めながら一つの作品を作り上げています。
旗は色を塗り始め、完成へと着実に近づいています。
どの学級もそれぞれの雰囲気がにじみ出てきており、11月から始まる全体練習が楽しみです。

体育大会に向けて応援合戦の練習が始まりました。
団長を中心として、団員は応援合戦の振り付けを考えています。旗係りは下絵をもとに描いています。
各学級で、応援合戦に向けて一つの作品を協力しながら作り上げていく姿を楽しみにしています。


定期テスト終了後に全校集会が行われました。
生徒会から「学んでTry SDGs」と題して、SDGsについて勉強しました。利他共生の心を広げたいと生徒会から提案がありました。
また、体育大会の生徒会種目や応援合戦の団員の募集、各委員長から特別活動の宣伝と、西中の今後の活発な活動を予感させる集会となりました。




茶摘みがなくなってしまったけど、3年生として茶摘みで頑張ってきたことを伝えたい。
伝統ある行事をつなげたいと、3年生から1・2年生に茶摘みについて伝えました。
1年生も3年生に話を真剣に聞き、伝統をつなぐことの大切さを学びました。


茶摘みは中止になりましたが、実行委員を中心に学年を良くしようと無言清掃やロッカーの整頓などに一丸となって取り組んできました。各クラスで達成できたこともあれば、課題もあります。
各クラスに茶の枝が置かれています。来年のためにしっかりと観察してね!


今朝、生徒会による縦割り学級決めが行われました。縦割り学級の実施で3学年間の交流が増えることになります。学年の壁を取り払って、互いに協力し合いながら「利他共生」が飛び交う西中が楽しみです。まずは、5月に行われる茶摘みに向けて始動開始です!

今日は退任式が行われました。代表生徒が感謝の言葉を述べたあと、先生方お一人お一人の言葉を聞きました。たくましくなった姿で送り出すことができました。転退職の先生方ありがとうございました。
