ペットボトルキャップの回収
リサイクル専門委員会のメンバーは毎週木曜日、ドミーにペットボトルキャップを回収に行きます。「なるべく多くのキャップを回収して、世界の子供たちに笑顔をと思っています。世界の子供たちがワクチンを接種できたらと思って集めて来ました。」「ワクチンがあれば、1日4000人の子供が助かるそうです。」とニかかえのビニール袋を持って西中に帰って来ました。(2年科任)


リサイクル専門委員会のメンバーは毎週木曜日、ドミーにペットボトルキャップを回収に行きます。「なるべく多くのキャップを回収して、世界の子供たちに笑顔をと思っています。世界の子供たちがワクチンを接種できたらと思って集めて来ました。」「ワクチンがあれば、1日4000人の子供が助かるそうです。」とニかかえのビニール袋を持って西中に帰って来ました。(2年科任)


茶摘みから1日が経ちました。
2年生は6時間目に、茶摘みについて頑張ったこと・成長したこと、もっと頑張れたことなど色々な視点に立って、振り返りをしています。
たくさん摘めて達成感を感じているクラスや、もっと摘めたと悔いが残っているクラスがありましたが、ただ大切なのは、これからどうしていくかです。
茶摘みを経て、クラスをどうレベルアップしていくか、さらに学年目標の「PUZZLE」をどう作っていくかを楽しみにしています。(2年科任)





衣替えの移行期間とはいえ、暑い日が多くなり、西中生の多くも夏服を着ています。茶摘みも終わり、いよいよ春から夏に季節も移ってきました。
昇降口前の大型水槽のオイカワやカワムツにも婚姻色が表れています。寒い間は見分けがつきにくく、生徒にとっては、どちらも「ただの魚」でしたが、種類が違うこともはっきり分かるようになりました。どちらも「きれいな魚」ですね。
朝にはカモが中庭を歩いていました。(校務)





今日はお弁当の日。茶摘みの予備日だったからです。教室でクラスみんなで食べるお弁当は、青空のもと、茶畑で食べるお弁当とは、また違ったおいしさがあります。おうちの人たちに感謝しながら、笑顔で食べています。ちゃんと完食できたかな?
4日連続となりますが、明日もよろしくお願いします。(校務)






8時半から4時過ぎまで、8時間弱の自分との戦いでした。長い長い挑戦に、全員が勝ったと言えます。わさわさと美しい黄緑に光る「さみどり」の茶葉にやりきった気持ち一杯の2年6組です。茶園主さんから最後に「質、量ともにすごい」と言っていただきました。実行委員が「無言清掃が日頃できていたことが無言で茶摘みに集中することに繋がりました。2日間茶摘みで頑張ったことを明日からの日常生活で生かしましよう。」と締めくくりました。その言葉クラスみんなが笑顔になれました。(2年科任)




茶園の隣は交通量の多い道路で、車の音が常に聞こえます。でも、2年6組の茶畑は車の音とぶちぶち、ぶちぶちの音しか聞こえません。午前中の頑張りで184キロ摘むことができました。一人一人のすごい集中力。楽しい弁当の時間もそこそこに、すぐに茶園に入る2年6組メンバー。午後も自分に挑戦します。伝説を作るかもしれませんね。(2年科任)




1年3組も午前の計量を始めました。
どれだけつめたか期待に胸が膨らみます。ついついおしゃべりしてしまった前日と打って変わり、今日は集中して茶摘みができています。ちょちょがりもほとんどなくなり、茶園主さんからは、綺麗に摘めているねと褒めてもらえました。摘み量よりも丁寧さ、茶摘みをさせてもらえている茶園主さんへの感謝の気持ちを表すのはまずきれいに摘みきることから。午後もがんばりましょう!(校務)

曇り空に負けることなく、やる気いっぱいの2年6組。さみどり、やぶきたの品種のわさわさとした美しい緑色の茶葉。茶園主さんに感謝して丁寧にたくさん摘ませていただきます。朝の取りかかりの早さ、やる気の見え方、素晴らしい。(2年科任)


1年生にとって初めての茶摘みです。わくわく、期待に胸を膨らませる一方、心配なのは、真剣に丁寧に1日ずっと摘み続けられるかです。茶摘み初挑戦です。
実行委員が「908キロ、摘むぞ!」とエールをかけ、出発しました。1の1、1の2、1の5の入った茶畑は少し新芽の成長が少ないかな?摘み量が心配されるけれど、とにかく丁寧に摘みました。1日目は満足できたかな?明日も頑張りましょう。お疲れさまでした。(2年科任)



