チャレンジ縄跳び大会(上学年)
上学年のチャレンジ縄跳び大会を行われました。上学年は難しい技もありましたが、1ヶ月間練習に励んできました。本番は、練習の成果を発揮できるようにと、緊張感に包まれていましたが、どの児童も一生懸命跳ぶことができました。



上学年のチャレンジ縄跳び大会を行われました。上学年は難しい技もありましたが、1ヶ月間練習に励んできました。本番は、練習の成果を発揮できるようにと、緊張感に包まれていましたが、どの児童も一生懸命跳ぶことができました。



児童会役員の児童が、全校で楽しめるようにと「全校かくれんぼ」を企画しました。児童は校内に隠れている先生を細かいところまで探しました。普段との変化に気が付く洞察力に、どんどん先生たちは見つかっていました。学校中が笑顔であふれた瞬間でした。6年生と過ごせる時間も残り2ヶ月半となりました。学年を超えた関わりを大事にしていきたいですね。





マラソン大会が来週と、間近にせまっています。
業間マラソンでは、毎日頑張って走り、累計80周をクリアする子が増えてきました。
さらに体育では、跳び箱を頑張り、多くの子がどんどんできることを増やしています。6年生では、台上前転、かかえこみ跳び、首はね跳びなど難しい技もどんどんチャレンジしています。(先生もサポートしながらやっているため、写真を撮る時間がなく・・・汗。みんな、本当に頑張っているので、お見せしたいです!)
今日の一枚は、こちら。

マラソン、跳び箱と、体を動かすことを頑張っていますが、対象的に書写の時間では「しっとり」「落ち着いて」一筆に集中して取り組む、静寂のひと時になっています。
六年生は防災教育で避難所運営ゲームHUGに挑戦しました。実際に避難所生活になったときに、どのような動きが必要で、どのように運営していくのかを模擬体験しました。子どもたちは、避難者の事情に合わせて避難場所を決めたり、本部や受付、通路、支給品置き場などを考えたりしていました。実際にやってみて「運営しやすいように、住んでいる地区ごとに区切ったことがうまくできた」「本部や掲示板などをどこに設けるかをよく考えることができた」とできたことを見つめた一方で、「団体旅行客への対応に困った」などと、あらゆる状況を想定し考えることができていました。これから、防災への知識と考えを深めていきましょう。


運動会に向けて、高学年は「一致団結」を合言葉に、心を一つにしながら練習に励んでいます。どの児童も高学年として、いい演技をしようと、時には励まし合いながら、時には歯を食いしばりながらがんばっています。運動会まで残り少なくなりましたが、更に磨きをかけられるように、取り組んでいきます!




家庭科ではトートバックづくりにチャレンジしています。慣れないミシンに苦戦しながらも、一つひとつの作業を丁寧に取り組んでいます。だんだんとトートバックの形ができてきており、完成が楽しみです!自分で裁縫ができるように、これからもがんばりましょう!




修学旅行向け、実行委員が動き出しました。スローガンに「目指せ一流!仲間と共に新たな一歩を踏みだそう!」を掲げ、最高の修学旅行にしようと誓いました。そのために、レベルアップするべきことを仲間に話している姿は頼もしかったです。そんな仲間の訴えに頷きながら聞く様子から、明日からの6年生の行動に期待がかかります!学年みんなで頑張るぞ〜!!

1時間目~3時間目まで、たっぷり時間をつかい、「建設業」で働く人たちをお呼びして体験学習を行いました。

その後、4つのブースを回り、仕事で使う道具を使ったり、測量体験をしたり、コンクリート工作をしたりと貴重な体験をさせてもらいました。


普段生活していると接することが少ない「建設業」の人と仕事に触れ、6年生の子供たちは未来の選択肢をまた一つ広げました。