5年生 Feed

2017年12月20日 (水)

5年 かくれんぼさんをさがせ!

 12月19日の図画工作科の授業では、「かくれんぼさん」をつくりました。好きな生き物の形を画用紙から切り取り、その姿をかべや窓などにとけこませたものです。「なんの動物にしようかな?」「どこに隠そうかな?」とイメージを膨らませながらデザインを決めました。色彩を決める時も、「絵具よりもペンの方が色が似ているね」「チョークの粉をつけたら?」など様々な工夫を凝らしていました。

Img_2858

Img_3027

Img_3014

Img_2958

5年 家庭科

 ついにエプロンの土台が完成しました。ミシンの使い方にもだいぶ慣れた様子で、直線ぬいや返しぬいも上手にできるようになりました。中には、ポケットやアップリケをつけてデコレーションしている子もいます。来年の家庭科の時間にオリジナルのエプロンが出来上がるのが楽しみです。

Img_2880

Img_2896

Img_2907

006

2017年12月11日 (月)

クラブ

 今日の6時間目はクラブ活動でした。活動の一部を紹介します。

【華道クラブ】

今日は、バラ、カーネーション、銀色の枝、クリスマスホーリ-、松を使ってアレンジフラワーを作りました。

076_3

【屋外スポーツクラブ】

フリスビーを4枚使ったドッヂビーで盛り上がりました。

089_2

【ペーパークラフトクラブ】

クリスマスが近いので、サンタクロースの人形を作りました。

081_3

2017年12月 7日 (木)

マラソン大会 5,6年

 この日に向けて一人一人が目標をもち、11月27日から業間マラソンをしてきました。寒さに負けず、タイムを意識し、練習の成果を十分に発揮して、どの子も一生懸命走り切りました。多くの保護者の皆様に声援をいただき、子どもたちは力いっぱい走ることができました。応援ありがとうございました。

Img_0060

317

Img_0065

425

2017年12月 6日 (水)

5年生 収穫祭

 12月6日(水)に、自分たちで育て、収穫をしたお米を使って箱寿司を作り、お世話になった町の先生や、JAの方と会食をしました。感謝の言葉や歌を贈り、町の先生や農家さんたちと楽しくお話しながら箱寿司を食べました。

 子どもたちは、「自分たちで作ったお米を使ったお寿司は、ふわふわでおいしかった」と話していました。

002

067

092

170

2017年12月 5日 (火)

高学年 試走

  高学年は、マラソン大会で1200m走ります。今日は、本番に向けて試走をしました。みんな全力で最後まで走りぬきました。

Img_6739

Img_6742

Img_6752

Img_6767

Img_6777

2017年11月28日 (火)

5年生 人権教室

 12月28日(火)の5時間目に、西尾市人権擁護委員の方に来ていただき、人権についてのワークショップをしました。

 今回は、権利とは何かを知り、それぞれの権利が周りの人たちに支えられて成り立っていることを学びました。

 子どもたちは、「いつもあたりまえだと思っていたことにも権利があって驚きました。全て一人ではできないので他の人への感謝や思いやりを忘れないようにしていきたいと思いました。」と振り返っていました。

Img_0022

Img_0025

Img_0029

Img_0040

2017年11月27日 (月)

第5回 クラブ

 今日は、各クラブごとに卒業アルバムの写真撮影をするとともに、いつも通り楽しく活動しました。

【茶道クラブ】  

251

【華道クラブ】

264_2

【カードゲームクラブ】

278_2

【ペーパークラフトクラブ】

279_2

2017年11月21日 (火)

5年生 箱寿司づくり

 今日は、町の先生に来ていただき、三河の郷土料理『箱寿司』をつくりました。箱寿司は、お祭りやお祝いごとの時によく作って振舞われたそうです。

 卵の黄色は実りへの感謝、でんぶの赤は太陽への感謝、しいたけの茶色は大地への感謝、きゅうりの緑は水への感謝、かまぼこの白は神様への感謝を表していると教えていただきました。

 箱にハランを敷き、酢飯の上に手分けして作った5種類の具を盛り付けていきました。班で協力しておいしい箱寿司をつくることができました。

019

080

Img_0218

Img_0220

094

Img_0006

2017年11月20日 (月)

5-1 家庭科

 家庭科の授業で、実際にミシンを使って直線縫いの練習をしました。慣れてきたら、返し縫いの練習もしました。

 子どもたちは、「次は、きれいに直線ぬいができるようにしたい」「速さの調節をうまくできるようにしたい」などと振り返っていました。

031

021

013

018