学習連絡日
今日の学習連絡日の様子です。









今日の学習連絡日の様子です。












インゲンマメの成長の様子です。
どのインゲンマメにも新しい葉がついてきました。
ですが、葉の色や大きさに注目すると、少し差が出てきました。
インゲンマメが元気に成長するためにはどんな条件が必要なのか・・・。
引き続き実験を行っていきます。
明日からの学習連絡日にも、様子を見てみてください。
今日の学習連絡日の様子です。







大変長らくお待たせいたしました。
インゲンマメの実験 第2弾 です。
発芽した種子のうち、選ばれし5つのインゲンマメで実験を行います。
それぞれの条件を変えて、成長の度合いを比べていきます。
理科の教科書p37~41を見て、今後の成長を見守ってください。
学校に来た時も、ぜひ見てみてください。

久しぶりのインゲンマメです。
前回書かせていただいた、発芽してほしい種子は2組の㋒でした。
しかし、残念なことに枯れてしまいました。
理由は、また今度みんなで考えましょう。
さて、発芽したインゲンマメのその後ですが、1組、2組ともに㋐がとてもよく育っています。
2組の㋔も長く育っていますが、㋐と比べると、どこか弱弱しいです。
実は、㋐と㋔は、教科書には載っていない条件を変えて発芽させました。
さて、何が違うのでしょう・・・?何故、変えたのでしょう・・・?
そして、㋔のカップはどうしたら元気に育つのでしょうか。
本日で、発芽の実験は終了します。
次は成長の実験です。
実験の準備が整ったら、またブログに掲載していきます。
楽しみに待っていてください。

暗いニュースが続く中、インゲンマメの成長だけが唯一の光。
新しく発芽種子はありません。
今まで5つの種子が発芽しました。
あと1つ、発芽してほしい種子があるのですが、みなさん、分かりますでしょうか・・・?
今までのブログの記事と、教科書を見比べて、考えてみましょう。
その種子は3日後発芽しているのでしょうか・・・・・・?
楽しみしていてください。




4月23日、実験9日目の様子です。
新たに発芽した種子はありませんが、それまでに発芽していたインゲンマメはすくすくと育っています。
発芽したインゲンマメも、今後の実験で使用するので、大事に育てていきます。


今年の家庭科のスタートはマスク作りにします。Wガーゼとゴムのセットを用意しました。そのガーゼを内側に使い、外側を自分の好みの布で作ります。2枚作ることが可能です。(学校では1枚を確実に完成させます)そこで
1 好みの外側布を用意する。(綿22cm×15センチ)見本のような柄はまっすぐ縫えておすすめです。(外布について、色・柄は選べませんが、学校にも予備はあります。)
2 緑色のマスクは、鼻の部分にノーズワイヤー入りです。使い捨てのマスクに入っているプラスチックの部品が再利用できます。ある方がいい子は用意しておいてください。
3 ゴムが1か所分足りませんので、使い捨てマスクのゴムの部分もとっておいてください。再利用します。
4 そのために、「針に糸を通す」(5・6年)「手縫い糸の玉結び」「手縫い糸の玉止め」(6年)ができるよう、この休業中に練習しておいてください。ミシン縫いもします。6年生でエプロンが完成していない子も大丈夫。さあ、5・6年全員でマイマスク作りにレッツ、トライ!


4月22日水曜日、実験8日目の様子です。
新たに1組の㋒から発芽が確認されました。
今後、発芽したカップ、していないカップの条件の違いから、種子の発芽に必要な条件を考えていきます。
教科書を読んで、予想してみてください。




4月21日。実験7日目の様子です。
新たに1組の㋔、2組の㋐の種子が発芽しました!
今後どのような成長を見せてくれるのか、次はどの種子が発芽するのか・・・。
楽しみです。