大きくなあれ、ぼくたちの野菜!
2年生は学級園でいろいろな野菜を育てています。

自分の鉢にはミニトマトを、学級園にはみんなで相談をして、キュウリ、ナス、ミニキャベツ、ピーマン、パプリカ、えだまめ、スイカ、メロンを植えました。

子供たちは、野菜ができることを楽しみに、わくわくした気持ちで苗を植えていました。

野菜を植えた後も、雑草をぬいたり、苗を観察したり、さっそく自分の植えた野菜に愛着をもっている姿が見られました。
これからみんなで、野菜が大きく育っていくようお世話をしていこうね。
2年生は学級園でいろいろな野菜を育てています。

自分の鉢にはミニトマトを、学級園にはみんなで相談をして、キュウリ、ナス、ミニキャベツ、ピーマン、パプリカ、えだまめ、スイカ、メロンを植えました。

子供たちは、野菜ができることを楽しみに、わくわくした気持ちで苗を植えていました。

野菜を植えた後も、雑草をぬいたり、苗を観察したり、さっそく自分の植えた野菜に愛着をもっている姿が見られました。
これからみんなで、野菜が大きく育っていくようお世話をしていこうね。
今日は、図画工作の時間に、画家の先生をお招きして、絵をかく会に向けて練習しました。
2年生の絵をかく会のテーマは「お話を聞いて」です。
今回は「おおきなかぶ」に出てくるかぶの描き方を中心に、ポイントを教えていただきました。


来週は今日よりも大きな画用紙に絵を描きます。
「また来てほしい!」と嬉しそうに言っていた子供たち。
運動会の練習と並行して、絵をかく楽しさも味わっていきます。
2年生の体育で、「表現遊び」をしています。
「やさしい」ポーズ
「うれしい」ポーズ
「ぞうになってみよう」
「かなしい」ってどんな動き?
など、様々なテーマを示し、体で表現します。
今日は、「もうじゅうがり」というレクリエーション活動に合わせ、2~4人の小さなチームで表現遊びをしました。

例えば、ぞうになってみたのは、こちら。
躍動感のある、ぞうたちです。ライオンからにげているのでしょうか^^
続いては、やさしい動き。こんな感じでした。

かなしいポーズは、こんな感じだそうです。にじみ出ていますね。

さて、記事のタイトルは「大人って?」でした。
「みんな、大人になってみて!」とつたえると、ある子がこんなことをしていました。

何かわかりますか?
・
・
・
・
この子に聞いたところ、「大人の人って、スマホさわってるからだよ!」とのこと。よく見てますね、、、と思いながら、我が子の前ではスマホを触るのを控えようと思った学年主任でした。
月、火、水曜日は1・2年生が5時間授業の日。そのため、下校も1・2年生と一緒です。
2年生の学級委員さんが中心になって、みんなを通学団ごとに並べていきます。低学年下校なので、もちろん班長さんも2年生。「君は前だよ」「静かに待っていてね」と班長さんが呼びかけて、下校の準備が整っていきます。みんな並んで、準備ができたら、「さようなら」です。
もうすぐ2月も終わり、そろそろ進級です。低学年下校では、2年生になる今の1年生の子たちが次の班長さんです。今の班長さんのがんばりをしっかり見ておいて、来年、新しい1年生を優しくまとめていけるようになっていってくださいね。









それぞれの学年・クラスで、今まで勉強したことをまとめ、お家の人に発表しました。
子供たちはこの日にむけて、一生懸命練習に励んできました。
今日はその練習の成果を発揮して、立派に発表することができました。
10年に一度の大寒波
通勤してくる大人たちには、凍った路面にビクビクな日ですが、子供たちにとってはワクワクドキドキな一日です。
登校してくると、「雪だるま作ったよ!」「庭に水バケツ置いといたら、凍ってた!」などと嬉しそうに報告してくれます。


写真は、ふれあいタイムの様子。みんな大はしゃぎで、雪合戦や雪だるまづくりを楽しんでいました。(もちろん、大人も^^)


2年生は、5時間目に1年生をまねいて、「おもちゃまつり」をひらきました。
「しゃてきやさん」「フリスビーチャレンジ」「さかなつり」「サイエンスショー」など、個性豊かな10のお店を出店。お店屋さんの2年生も、お客さんの1年生もどちらも楽しんでいました^^




1年生からは、「どのお店も楽しかった。」、「たくさんあってすごかった。」という感想があり、2年生は大満足のえがおでした。
西部小の図書館は、魅力的です。
たとえば、本と出合うきっかけとなる展示がたくさんあります。



心がワクワクする掲示物も豊富です。


子どもたちに、本の面白さを味わってほしい。そんな思いがちりばめられた図書室。
できる限り時間をとって、じっくりと本を読む時間を作ってあげたいものです。
2年生の子たちは、絵本から文字中心の本へと移り変わる子が多い時期です。しかし、文字ばかりの本を一人で読み切ることに、抵抗感を持つ子もいます。そこで、「ペア読書」という方法で、文字中心の本(幼年童話というそうです)を読んでいます。



一緒に読むことで、同じ本の内容で語り合う楽しさが味わえます。互いに支え合いながら読み進めることができます。
「何冊か読み切ると、次はこれを読んでみようかな?」と、一人でも読み始める子も出始めます。
2年生の国語で「お手紙」という物語文の授業も始まりました。「友達と読んだ感想を伝え合う」というねらいの単元です。様々な授業、様々な場所で、子供たちに本の面白さを伝えていきたいものです。
12月16日(月)の競書会に向けて、練習に取り組んでいます。
2年2組の書写の時間の様子です。
書く前に10秒間の瞑想をしていました。
真剣に集中して書く姿が素敵でした。




雨の日以外は、ふれあいタイムの時間に「業間マラソン」を続けています。ねばり強く毎日続けることで、だんだんと走るきょりが増えてきているようです。


今日も、前回よりも長く走ろうと、多くの子が頑張っていました。
勉強も、がんばっています。2年生の算数では、三角形と四角形の学習がはじまりました。どんどん習う、新しい内容に一生懸命とりくんでいます。


がんばったあとの小休止。給食デザートの抹茶ケーキです。ごほうびも大事ですね^^
