全校朝会
3月5日(月)、全校朝会を行いました。表彰並びに表彰伝達に続いて、校長先生から、卒業式では、一人一人が主役になれるいい式にしましょうというお話がありました。恒例の楽器紹介では、ハピドラムという新しい楽器を紹介していただきました。




3月5日(月)、全校朝会を行いました。表彰並びに表彰伝達に続いて、校長先生から、卒業式では、一人一人が主役になれるいい式にしましょうというお話がありました。恒例の楽器紹介では、ハピドラムという新しい楽器を紹介していただきました。




3月4日(日)に、町内で行われたジャンボ大根フェスティバルに参加してきました。2年生が育てた大根のうち、大きい物を3本選んでエントリーしました。1番大きい物は10㎏を越えました。この大根は、広島県で開催される全国大会に出品されることになりました。





2年生が昨日収穫した大根をおでんにして、大根パーティーを開きました。栽培でお世話になった町の先生もお招きしました。大根とさつま揚げのおでんは大好評でした。最後に町の先生に歌のプレゼントをしました。心のこもったぬくもりを感じる会になりました。






月に2回のペースで来ていただいていた図書ボランティアさんの来校は、今年度はあと2回となりました。今朝は、大変風が強く、持ってきた紙芝居が駐車場で飛ばされそうになるハプニングもありました。図書館整備の方たちは、卒業に向けての飾り付けを進めてくださっています。完成を楽しみにしていてください。






町の先生に教えていただきながら育ててきたジャンボ大根を収穫しました。今年は、天候があまりよくなくて、やや小さめですが、それでも大きな大根を引き抜いて、みんな大喜びでした。特にジャンボに育った大根は、今度の日曜日に行われる品評会に出品します。





5時間目、今までお世話になった6年生に感謝の気持ちを伝える、お別れ集会を行いました。6年生は、1年生が作ったメダルを首にかけて、1年生と一緒に入場しました。最初の6年生クイズでは、4年生が6年生やゆかりのある先生方に関するエピソードをもとに、楽しいクイズを考えてくれました。思い出アルバムでは、6年生が入学した当時の写真から、先月の社会見学までの写真を集めたスライドショーを行いました。それらの中には、4年生までに担任をしてくださった先生からの温かいメッセージもありました。最後に在校生全員で「あなたにありがとう」を心を込めて歌いました。







5年生の総合的な学習の時間の一環として、福祉の体験学習を実施しました。講師として、ディサービスに携わってる保護者の方と介護福祉士の方に来ていただきました。初めに、福祉全般についてのお話と、介護の体験のお話を聞きました。次に、車いすと高齢者の体験をしました。車いす体験では、障害物を越えて最後はリフトカーのところまで行きました。高齢者体験では、ゴーグルや重りを身につけて、日常生活を体験しました。これらの体験を通して、介護のことや、人に優しく接する心について、少しだけ考えることができました。






6年生を対象に、防煙教室を行いました。校医さんより、スライドやクイズを交えて、わかりやすくお話ししていただきました。





3年生が学年のみんなで防災学習会を開きました。今まで学級ごとに調べてきたことを、学年で発表し合いました。1組はリビングの危険、2組は寝室の危険、3組はお風呂場の危険について発表しました。そして、発表のあとで、お招きした3名の一色防災ネットワークの皆様より、講評をしていただきました。大人でも気づかないことを見つけたことを褒めていただきました。また、お母さんが料理をしているときに地震がきたらどうするか、車の中で地震にあったらどうするかについて調べてみてほしいという課題もいただきました。さらに、地震がきたら、飛んでくる物、割れてくる物、倒れてくる物に注意することや、とりあえず身を隠し、その間に次に何をしたらよいか落ち着いて考えるとよいことを教えていただきました。








事前の予告なしで避難訓練を行いました。今年度行ってきた避難訓練の集大成です。さすが、回数を重ねてきただけあって、校内放送とともに、一斉にシェイクアウトの姿勢をとることができました。でも、今日は残念ながら、「お・は・し・も」の「し・・・しゃべらない」が守れませんでした。災害時に自分の命と仲間の命を守るために、もう一段階レベルアップしたいですね。






2月10日(土)、PTA役員・常任さんと職員で学校をきれいにしました。倉庫をきれいに片付けたり、窓ガラスを磨いたりしました。卒業式を前に、学校の中がとてもすっきりとしました。ご協力ありがとうございました。






午前中、来年度に入学する予定の子たちが、市内の保育園、幼稚園から体験入学にやってきました。はじめに5年生が、園児一人一人と手をつないで校内を案内しました。次に、1年生の教室で、座る姿勢、鉛筆の持ち方、折り紙の勉強しました。5年生も1年生も、とても優しく丁寧に案内をしたり教えたりすることができました。4月の入学を楽しみにしています。





今年も全校防災集会を行いました。はじめの会で、今年度、防災甲子園で一中小が入賞した報告や校長先生から、「次の学年にバトンを渡しましょう。」というお話がありました。そのあと、各学年の代表から、今年度の学習の成果の発表がありました。最後に、名古屋市港防災センターの近藤ひろ子様より講演をしていただきました。防災とは、「命が助かること」「みんなと一緒に生きのびていく」ことを学んでいくことだそうです。また、命・助け合いの第一歩は、近所の人、先生、友達、友達の親御さんたちと、おはよう、こんにちはと笑顔で声をかけあうことということも教えていただきました。今後の防災学習に役立てていきます。
防災集会のあと、6年生が市や町内会にお願いをし、放送室に設置された防災備蓄棚の設置に感謝する会を行いました。棚の設置にあたりお世話になった、地区自主防災会の方や市役所の危機管理課の方に感謝の気持ちを伝えました。地域の方々からは、労いの言葉をいただきました。ありがとうございました。







70名近いお客様に来校していただき、感謝の会を行いました。交通指導、読み聞かせ、図書館整備、町の先生、授業支援等でお世話になった方々に感謝の気持ちを、言葉と色紙と歌で伝えました。来年も中部っ子のためによろしくお願いします。









防災備蓄棚に備蓄食糧の搬入が完了しました。市役所の危機管理課が公民館に備蓄してあった水と食料を運んでくださり、それを6年の児童が放送室に作られた防災備蓄棚に搬入しました。水と食料の備蓄については、6年の児童が市や町内会にお願いをし、備蓄棚の設置と非常食の搬入が実現しました。搬入のあと、ささやかな完成式を行いました。








1月の全校朝会がありました。表彰では、今学期から設けられた「あいさつ名人」が3名認定されました。校長先生のお話では、「オタマトーン」という珍しい学期が紹介されました。



6年生が防災講話を行いました。6年生は、防災学習を進めていく中で、実際の被災地の方の経験や、避難所生活の様子を聞きたいという思いをもちました。そこで、阪神淡路大震災を経験した、さくらネットワークの河田のどか様を講師にお迎えしてお話を聞きました。
阪神淡路大震災の時の町や人々の様子、河田様が感じられたことを直接聞かせていただきました。避難所生活で大切なことも、実際の経験をもとに教えていただき、避難所や備蓄について学習してきた子どもたちにとって、学びがより深まる時間となりました。




3学期のなかよし集会として、大なわとび大会を行いました。 冷たい北風が吹く中でしたが、みんな元気いっぱいに八の字跳びに挑戦しました。6つのチームに分かれて、1.6年、2.4年、3.5年でペアーになり、制限時間内に跳べた回数の合計で競いました。優勝は、3.5年ペアーが健闘した白チームでした。









6年を対象に租税教室を行いました。今年も市内の税理士さんに講師をしていただきました。税金の種類や納税のしくみの説明のあと、税金に関するアニメを視聴しました。最後に、1億円のレプリカを実際に持たせてもらいました。講習の前は、ほぼ全員が「税金を払いたくない。」と行っていましたが、講習が終わると、ほぼ全員が「税金は払った方がいい。」と意見が変わっていました。





教育講演会の講師は、100m走で日本人で初めて9秒台を出した、桐生選手の専属トレーナーをされている後藤様に来ていただきました。トレーナーを目指したわけ、オリンピックへの道、桐生選手との出会い、9秒台を出すまでの道のり、夢をもつことの大切さなどについて、わかりやすく話していただきました。最後に桐生選手からのビデオメッセージもいただいたり、桐生選手がはいていたスパイクを見せていただいたりして、みんな大喜びでした。




