2学期終業式
本日、終業式が行われました。各学年の代表生徒による2学期の振り返りと新学期にむけての抱負を述べました。2学期は、70周年の節目となる行事がたくさんありましたが、どの学年の生徒もそれを機に成長したことがわかる内容でした。





本日、終業式が行われました。各学年の代表生徒による2学期の振り返りと新学期にむけての抱負を述べました。2学期は、70周年の節目となる行事がたくさんありましたが、どの学年の生徒もそれを機に成長したことがわかる内容でした。





本日、晴れ渡る青空の下、にしがま線シーサイドウォークが行われました。体育館で、開会式を終えた後、西幡豆駅からこどもの国駅までにしがま線を使い移動しました。そこから海沿いに三河鳥羽駅まで歩き折り返して、幡豆中まで戻ってきました。歩く中で、三河湾の美しい景色から感銘を受け、また、街ゆく人のあいさつや励ましに故郷「幡豆」の温かさを感じることができました。また、クリーン作戦として、決められた区間のゴミを拾うことができました。戻った後、フリートークを行い幡豆のよさについて話し合いました。子どもたちにとって地元「幡豆」のよさやにしがま線の大切さについて改めて学べた行事となりました。






登下校時においての大津波の避難場所と高台へ避難することを知るための避難訓練を行いました。今回は、こどもの国、弘法山、鳥羽神明社上のグランドおよび幡豆中学校を避難場所に想定しました。非常時に的確な行動を取り、命を失うことがないようにしたいです。
こどもの国への避難の様子
どこでも整頓できる幡豆中生
70周年を迎えた幡豆中学校で文化祭が行われました。午前は、合唱コンクールが行われました。どの学級もこの日のために、力を合わせて練習してきた成果がわかる歌声でした。また、午後からは、英語スピーチ、吹奏楽部の演奏が行われました。その後のステージ発表では、どの出演者も趣向を凝らした出し物で、会場を盛り上げていました。










生徒総会が行われました。
後期の生徒会長や各委員長たちによって活動方針が発表されました。その後、質疑応答がありました。幡豆中学校をよりよくしたいという思いがたくさんの生徒から伝わってくる生徒総会でした。後期も生徒が主体的に動き、よりよい幡豆中にするために盛り上げてくれそうです。






10月2日から20日まで2名が教育実習をしています。実習が終わりに近づき、保健・社会・道徳の授業実習をしています。保健では、突き指の応急処置について取り上げ、「今までの処置は間違っていた。これからは、正しい処置をして、早く治したい。」、「友達がけがをしたら、正しい応急処置を教えてあげたい。」などの意見が生徒からありました。社会科では、ヨーロッパについて取り上げ、実物の通貨を示し、生徒は興味深そうにその通貨を手に取っていました。


後期生徒会役員・委員長・室長・議員の任命を行いました。会長より、70周年を迎えた幡豆中生徒会が、主体的に活動し、レベルアップしていくことへの決意が力強く語られました。
表彰披露も合わせて行われました。市民体育大会では、ソフトテニス部女子が優勝、ソフトテニス部男子が準優勝、バレー部が3位でした。なお、野球部は、決勝リーグに進出していますが、雨のため順延しています。
飛びっきりの笑顔のソフトテニス部女子です。決して楽な戦いではなかったですが、部員19人全員で勝ち取りました。
縦割り交流給食を行ったグループで、今日は朝の会の前にFT(フリートーク)です。テーマは、「ゆうれいを信じるか信じないか」。司会や書記も3学年が協力し合って和やかに進められました。

玄関の花をボランティア委員会の3年生で植え替えをしました。花の少ない時期になってきましたが、みんなの心が和んでくれたらと思います。


「殻を破れ!英雄たち!」のスローガンのもとに、創立70周年記念体育大会が開催されました。
どの生徒も一生懸命頑張る姿をたくさん見られました。また、本年度は、縦割りの学級で応援を行い盛り上げていく活動「チアボイ」が行われ、3年を中心にしてまとまった応援が見られました。スローガン通りのとても熱のこもった体育大会でした。








