理科ドリル学習のひとこま 今日は、理科のドリル学習に取り組む東中生の様子をご紹介します。 時間はわずか10分。でも、この「毎日の10分」が、確かな学びの土台をつくっていきます。 身のまわりの「なぜ?」「どうして?」に目を向けることで、理科の世界がぐんと身近に感じられるようになります。 「わかった!」「なるほど!」という声が、教室に広がるたびに、生徒たちの目がキラキラと輝いていきます。 これからも、コツコツと積み重ねながら、学ぶ楽しさを育んでいきます! « 前の記事 次の記事 »