校長先生の記念授業(6年生)
3月2日(金)と5日(月)、卒業する6年生に向けて、校長先生に記念授業をしていただきました。「錦」の言葉の由来から、子どもたちのルーツの話をしていただき、子どもたちは興味津々でした。校長先生の授業で卒業に向けての気持ちがさらに高まりました。
3月2日(金)と5日(月)、卒業する6年生に向けて、校長先生に記念授業をしていただきました。「錦」の言葉の由来から、子どもたちのルーツの話をしていただき、子どもたちは興味津々でした。校長先生の授業で卒業に向けての気持ちがさらに高まりました。
6年生は、毎年卒業前に校長先生と会食を行っています。1つのグループはおよそ9人で、校長室で一緒に給食を食べました。6年間の思い出を話したり、校長先生に聞きたいことを質問したりして楽しい時間を過ごすことができました。
2月23日(火)の業間に、運動委員会の企画で「クラス対抗玉入れ」を行いました。寒い中でしたが、体が暖まるまで必死に玉入れをしました。6年生にとっては、卒業まで残り少ない日数ですが、大切な思い出がまた一つ増えました。
2月27日(火)と28日(水)の業間に、英語ボランティアさんによる英語劇を行いました。劇名は「The hungry caterpillar(はらぺこあおむし)」です。小さな青虫が、リンゴやイチゴを食べるごとに大きくなって、最後はチョウになって飛んでいく物語でした。果物に穴が開くと、子どもたちから歓声が上がりました。
2月23日(金)、全校児童で教室、特別教室の床磨きをしました。縦割り清掃の班で、それぞれ教室を分担しました。スポンジで床の汚れをゴシゴシ落としました。児童が下校した後に、教員がワックスをかけました。月曜日からは、床がピカピカになった教室で授業ができます。