そろばん学習
町の先生にお願いをして、3年生の子どもたちにそろばんを教えていただきました。
「そろばんをさわるのははじめて。」という子どもたちに対して、
玉のはじき方から簡単な足し算まで優しく教えてくださいました。
先生方、ありがとうございました。


町の先生にお願いをして、3年生の子どもたちにそろばんを教えていただきました。
「そろばんをさわるのははじめて。」という子どもたちに対して、
玉のはじき方から簡単な足し算まで優しく教えてくださいました。
先生方、ありがとうございました。


6日は、今年度最後のクラブ活動の時間でした。
今年度も町の先生の皆さんが、本校の子どもたちに優しく、楽しくそして熱心に教えてくださいました。子どもたちもとても嬉しそうでした。
先生方本当にありがとうございました。来年度もまたよろしくお願いします。
写真は、将棋クラブの様子と生け花クラブの子の最後の作品です。


2月4日は3、4組の子たちが、西尾市文化会館大ホールで行われたふれあいにこにこまつりで和太鼓の演奏を披露しました。
吉田小学校の子どもたちのリズムにのって一生懸命に太鼓をたたく姿は本当に素敵でした。みんなとってもがんばりました。

2月3日は節分でした。
1年生の教室にもこわいこわい鬼がやってきました。
でも、子どもたちの「おには外」で、鬼は退散していきました。


5年生の福祉体験教室にキャラバン隊グリンティーズの皆さんをお呼びして、
「障がい」について勉強しました。
障がいをもっている人がどんなことをどう感じているか
そして、私たちはどんなことを気をつけて接すると
安心して共に生きていけるか・・・・。
大切なことをたくさん教えていただきました。
本当にありがとうございました。


26日の学校公開日は、食育の授業を公開するとともに、お弁当の日としました。
子どもたちは、この日のお弁当作りに向けて、準備を重ねてきました。高学年の子どもたちの多くは、自分の力で、栄養のバランスや見た目をよく考えた素敵なお弁当を作って登校しました。また、兄弟で協力しあって、おかずを作り、シェアして持ってくる子もありほほえましかったです。
子どもたちの作品でもあるこの「う・My弁当」の記録写真(6年生の作品)は、2月18日、19日に吉良町公民館で開催される「ふれあいフェスティバル」で展示する予定です。ぜひご覧ください。




1月28日、学校保健委員会が行われました。
本校スクールカウンセラーの笹谷先生を講師にお迎えし、
「言葉のいい方を考えて楽しく話そう」をテーマに会がはじまりました。
保健委員会の子どもたちの寸劇をカウンセラーの先生が解説する
中で、友だちに対して優しいい方で伝えることの大切さを勉強しました。
多くの保護者のみなさんにも参観いただきました。
ありがとうございました。
28日は、全学級で食育の授業を公開しました。
本校は、年間計画に沿って計画的に食育の指導をしています。
教科の学習だけでなく、「食」についても発達段階に応じたさまざまな学びがあります。
その一端を保護者の皆さんにも観ていただきました。当日の公開内容は以下の通りでした。
1年 箸の正しい持ち方や使い方を学びました。
2年 食器の置き方や食事をするときのマナーについて学びました。
3年 バランスのよい朝ごはんについて考えました。
4年「3日間生き抜くためには?」と題して非常食について考えました。
5年 野菜のよさを知り、必要量を実物の野菜で確かめました。
6年 コンビニ弁当を調べ、既製の食品を利用したバランスよい食事を考えました。
3・4組 食品を3つの「げんきっこ」に分け、お弁当のバランスについて考えました。
写真は、5年生と6年生の授業の様子です。


6年生の子どもたちに、たばこの害を伝えることをめあてに、今年も防煙教室が行われました。
宮崎医院の宮崎先生を講師に迎え、わかりやすく楽しく学ぶ1時間でした。
写真は、たばこを勧められたときの断り方を考えているところと、喫煙により肺を患ったときの息苦しさを体感する場面です。
宮崎先生、ありがとうございました。


2年生の生活科では、生まれてからこれまでの自分の成長に気づく学習をしています。
子どもたちはいろんな人にかわいがられ、育ってきた自分に気づきます。
写真は、自分が生まれたときの重さを体感しているところです。
