鶏肉のこうみだれかけの日
今日の給食メニューは、鶏肉のこうみだれかけ、牛乳、わかめご飯、ごまだれサラダ、冬瓜汁でした。とうがんは、「冬」の「瓜」と書くことから冬が旬と思われますが、夏の6〜9月に最盛期を迎えます。冷暗所に置けば冬まで日持ちすることから「冬瓜」と呼ばれるようになったそうです。

今日の給食メニューは、鶏肉のこうみだれかけ、牛乳、わかめご飯、ごまだれサラダ、冬瓜汁でした。とうがんは、「冬」の「瓜」と書くことから冬が旬と思われますが、夏の6〜9月に最盛期を迎えます。冷暗所に置けば冬まで日持ちすることから「冬瓜」と呼ばれるようになったそうです。

今日の給食メニューは、焼きぎょうざ、牛乳、ご飯、キムタク和え、マーボなすでした。なすの旬は、5〜10月頃の初夏から秋にかけての長期間となります。夏は水分を多く含み、秋なすは種が少なく実が締まっていると言われています。栄養面では、食物繊維やカリウム等のほか、肌によいとされるポリフェノールが豊富に入っています。

今日の給食メニューは、ミートソースのソフト麺、牛乳、コーンサラダ、オレンジでした。給食では、ソフト(スパゲティ式)めんの他に、白玉うどん、中華めん、きしめんの計4種類の麺食品があります。

本日、業間の放課時に、地震の避難訓練を実施しました。放課中の訓練でしたが、外で遊んでいた子、図書室にいた子、教室にいた子など、緊急放送と同時に頭を保護する姿勢をとることができました。4月の火災避難訓練から、避難行動のレベルを上げることができました。


今日の給食メニューは、鶏肉の照り焼き、牛乳、ご飯、ゆかり和え、かぽちゃの味噌汁でした。かぼちゃの収穫期は、真夏から初秋にかけてとなります。収穫後、数か月間、保存し追熟させることで、うまみや栄養価がさらに高まることから、かぼちゃの旬は収穫してすぐの夏ではなく、秋から冬の時期とされているそうです。

今日の給食メニューは、プルコギ風春巻き、牛乳、ご飯、たかな炒めでした。プルコギというのは、韓国を代表する料理の一つで、「プル」とは火を、「コギ」とは肉を意味するそうです。日本の焼肉とすき焼きの間のような料理のイメージです。

今日の給食メニューは、さばの銀紙焼き、牛乳、ご飯、福神和えでした。さばの銀紙焼きは、味噌味で、骨までやわらかく焼かれ、ご飯のすすむ一品でした。

今日の給食メニューは、鶏肉のねぎ塩焼き、牛乳、ツナ入り五目御飯、小松菜と油揚げの和風和え、豆腐とキャベツの味噌汁でした。いつもの焼肉や五目御飯に、ねぎや塩、ツナを入れることで、味に変化がうまれ、おいしくいただきました。

読書週間中、4回目の読み聞かせが実施されました。季節や行事、社会情勢などに関わる絵本も取り上げ、子どもたちに質問を投げかけたり、補足の説明を入れたりして楽しく朗読をしていただきました。



昨日と本日の業間を使い、図書ボランティアさんのご協力のもと、全校で七夕飾りを行いました。短冊には「部活の大会で優勝できますように」「一りん車にのれるようになって、ぶじにうんどう会に出られますように」「今年も家族6人元気でいられますように」といった願いが書かれていました。



今日の給食メニューは、ピザトースト、牛乳、チキンと野菜のスープ、フルーツポンチでした。
トーストの上には、青ピーマン、たまねぎ、にんじんがのり、ボリューム満点でした。パンのみみやチーズの焼き具合も絶妙で、おいしくいただきました。
