緊急時の救急体制シミュレーション研修
本日は、学校給食や授業、行事等の場面で教職員が緊急時に対応できるようにするための研修が行われました。
給食後に「のどがかゆい」と訴えて、その場でうずくまってしまった設定で訓練を行いました。
見直したいことも見つかり、教職員の危機管理への意識が高まりました。
保健室に設置されている「担架」の扱い方も練習しました。





本日は、学校給食や授業、行事等の場面で教職員が緊急時に対応できるようにするための研修が行われました。
給食後に「のどがかゆい」と訴えて、その場でうずくまってしまった設定で訓練を行いました。
見直したいことも見つかり、教職員の危機管理への意識が高まりました。
保健室に設置されている「担架」の扱い方も練習しました。





今週はほうれん草をゆでました。安全に気をつけて調理し、おいしく食べました。






一緒にけいどろをして遊びました。4年生が何をして遊ぶか考え、学級委員が司会をしました。
3・4年生がペアとなり手を繋ぎ、声をかけ合いながら楽しくけいどろをすることができました。






横須賀小学校で行っている「よこころタイム」をご指導くださっている曽山和彦先生をお招きして、もっとよい活動になるための勉強会を行いました。他校の先生の参加もありました。

会に先立ち、全学級の「よこころタイム」を参観していただきました。
子どもたちは、とてもにこやかに友達と「しつもんジャンケン」や「フリートーク」を楽しんでいました。













雨後の蒸し暑い中でも一生懸命頑張っています。
個人のスキルアップとともにチーム力も上げていきたいですね。


来週からの調理実習でほうれん草とじゃがいもをゆでます。
今週は調理の手順の確認と、生の状態の食品の特徴を調べる活動を行いました。


〜授業など〜

草取り集会
暑い中、最後の大会に向け、練習に励んでいます。


暑い日が続いていますが、元気いっぱいにがんばっています。
〜授業〜



〜清掃〜


サッカー⚽️

バスケットボール🏀

卓球🏓

体つくり

雑貨作り

日本文化であそぼう

どのクラブでも楽しみながら生き生きと活動していました😊
「メディア機器とのつき合い方」について西尾市保健センターの保健師さんからの話を伺いました。
まず、「寝ることの大切さ」について、体と心を休ませたり、病気になりにくくなったり、成長を促したりするためだと教えていただきました。
次に、「睡眠不足による体のダメージ」について、ぼーっとして考えられなくなったり、いらいらして我慢できなくなったりするため、勉強だけでなく、人を思いやったり、我慢したり、チャレンジしたりすることができなくなるとのことでした。
小学生の睡眠時間は、9〜11時間だそうです。したがって、6時半に起きる場合は21時半までには寝ることになります。
ゲームをする時間が長いほどテストの点数が低くなる傾向にあり、記憶の低下が原因だとわかりました。
最後に、「メディア機器と上手くつき合う方法」について2つのことを伝えられました。①使う時間を家の人と話し合う。②寝る1時間前は脳への刺激を控えるため、メディアを使わないようにする。
子どもたちからは「家の人に管理してもらう」「タイマーをかける」「目標を立てて記録する」等の意見が出されました。
メディア機器は上手に使いこなせば、便利で生活を豊かにする物になります。しかし、害になる物にもなり得ます。この機会に各家庭でつき合い方を話し合い、ルールを明確にし、守っていけるとよいです。

