修了式
今年度の修了式を迎えました。
在校生の代表の子に校長先生が質問する形で、1年を振り返りました。
どの子もこの1年間で成長したところがあります。
それを間近で見られるのは、私たち教職員にとってかけがえのない喜びです。
1年間ありがとうございました。


今年度の修了式を迎えました。
在校生の代表の子に校長先生が質問する形で、1年を振り返りました。
どの子もこの1年間で成長したところがあります。
それを間近で見られるのは、私たち教職員にとってかけがえのない喜びです。
1年間ありがとうございました。


雲一つ無い青空のもと、無事に卒業式が行われました。
久しぶりの、顔を見せあいながらの卒業式。笑顔も、涙する顔も、輝いていました。

卒業証書の授与では、堂々と大きな声で返事をし、

将来の夢を一人一人が語り、

みんなで声をそろえ、歌声を響かせました。

最後のホームルームも行われ、

思い出深く、素晴らしい卒業式となりました。
今日は読書まつりの一環で、担任ではなく、ペア学年の先生や校長先生がクラスで読み聞かせを行いました。
いつもと違う先生による読み聞かせで、子供たちは始まる前からワクワクしている様子でした。






いつもとは違う時間を過ごすことができ、子供たちの嬉しそうな顔がたくさん見られました。
火曜日から、「フレンズタイム」という時間が始まっています。
この時間は、他の学年の子とも仲良くなるように、一緒に遊ぶ時間です。
児童会の子供たちが企画してくれました。
(説明している様子。ゼッケンをつけたのが児童会の子たち)
今回は、ケイドロで遊びました。ペア学年(2・4年、1・6年、3・5年)で2人1組のペアをつくり、けいさつ役の人(児童会役員や学級委員、先生)から逃げます。




思い切り走って、一緒に楽しんで^^
「つかれたー!」と気持ちよさそうに教室に戻ってきた子供たちの姿が、良い活動だったことを物語っていました。
3学期も残り2か月となりました。
6年生にとって、最後の○○が増えていく時期でもあります。
今日は、「最後のクラブ活動」が行われました。
4~6年生がごちゃ混ぜになり、遊んだり何かを作ったりと楽しむ時間。
この記事では、「室内レク」の活動の様子を、写真でお伝えします。
4人1組で、ペーパータワーという名前の活動をしました。
チームに30枚の紙を渡し、その紙だけでできるだけ高いタワーを立てるというものです。

5分間の作戦タイムの後、いざ実践です。
作戦では、こうしよう!と決めていたことも、いざやってみると上手くいかない・・・。どんどん新しいアイディアを試し、試行錯誤しながら作っていきました。

たおれてもいいように、タワーを二つ作ったり

丈夫になるように重ねてみたり

どうにかこうにか、高く立つタワーを目指して力を合わせていました。

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こうやって、6年生と過ごす日もあとわずか。1日1日を大事にしたいものです。
今日はたくさんのお客様が見えました。その中でも一色西部小学校のみなさんが、友達の意見を真剣に聞き、自分の考えを伝えている様子や元気よく縄跳びに取り組む様子、一生懸命に掃除に取り組む様子などが見られました。そんなみなさんの様子を褒めていただきました。これからも頑張る姿を大切にして、友達同士でつなげていきましょう。




始業式を行い、3学期が始まりました。3人の代表児童が3学期にがんばりたいことを話してくれました。みんな堂々とした姿勢で話すことができていました。校長先生からは、兎年にちなんで「兎の登り坂」のことわざ紹介がありました。3学期は学年のまとめの学期であるため、自分の得意なことを生かして、できることをさらに増やしていこうとことわざの意味を教えてもらいました。短い3学期ですが、次の学年に向けて成長できるように毎日過ごしていきましょう。




終業式を行い、二学期が終わりました。三人の代表児童が二学期を振り返り、「本をたくさん読んで勉強したこと」「マラソン大会・努力賞テストをがんばったこと」「あいさつを大切にしてきたこと」など、それぞれの思いを全校児童に向かって話しました。児童一人一人に「挑戦してみたこと」「できるようになったこと」など、ニ学期のそれぞれのがんばりがあったと思います。それは、式の最中の姿勢や顔つきに表れていました。ニ学期に成長したことを活かして、三学期も頑張りましょう。先生たちは、みんなが冬休みの思い出とともに元気に登校してきてくれることを楽しみに待っています。




本日、競書会が行われました。







この日までに、書写の授業で練習を重ねてきました。
これまでで一番いい作品を書きあげようと、2時間集中して取り組みました。
図書ボランティアのみなさんによる今年最後の読み聞かせがありました。
子供たちは楽しみにしていて、今日も食い入るように絵本を見つめる姿が見られました。
本の世界に浸り、読書に親しむ子供たちが育っています。
来年もよろしくお願いします。


