10年に一度の大寒波
通勤してくる大人たちには、凍った路面にビクビクな日ですが、子供たちにとってはワクワクドキドキな一日です。
登校してくると、「雪だるま作ったよ!」「庭に水バケツ置いといたら、凍ってた!」などと嬉しそうに報告してくれます。


写真は、ふれあいタイムの様子。みんな大はしゃぎで、雪合戦や雪だるまづくりを楽しんでいました。(もちろん、大人も^^)


4年生は図画工作の時間に木とくぎを使って作品を作りました。
それぞれがくぎ打ちする場所を工夫して、動かすことができる作品になりました。
木の作品が出来上がった後、タブレットを使って写真をコマどりし、動画にすることもできました。


友達の作品を鑑賞しているときには、作品を褒め合うすがたが見られました。
次は兎年にちなんで、兎の置物を作ります。どんな作品ができるか楽しみです!


今日はたくさんのお客様が見えました。その中でも一色西部小学校のみなさんが、友達の意見を真剣に聞き、自分の考えを伝えている様子や元気よく縄跳びに取り組む様子、一生懸命に掃除に取り組む様子などが見られました。そんなみなさんの様子を褒めていただきました。これからも頑張る姿を大切にして、友達同士でつなげていきましょう。




早いもので、卒業まで残り42日となりました。
6年生にとって、2023年は大きな節目となる年です。
この1年をどんな1年にしたいのか、一人一人の思いを漢字一文字で表現しました。




みんなにとって実り多き1年になりますように♪
2月7日(火)の学習発表会に向けて、どの学年も準備を進めています。
4年生の様子です。
台詞を言う子を決めたり、小道具を作ったり、楽しそうに活動していました。
当日の発表が楽しみです。



チャレンジなわとび週間が始まりました。
ふれ合いタイムに運動場でなわとびを練習します。
友だちと回数を競ったり、なわとびカードを見ながら技に挑戦したりと、楽しく取り組んでいます。


2月3日のチャレンジなわとび大会にむけてがんばります。
始業式を行い、3学期が始まりました。3人の代表児童が3学期にがんばりたいことを話してくれました。みんな堂々とした姿勢で話すことができていました。校長先生からは、兎年にちなんで「兎の登り坂」のことわざ紹介がありました。3学期は学年のまとめの学期であるため、自分の得意なことを生かして、できることをさらに増やしていこうとことわざの意味を教えてもらいました。短い3学期ですが、次の学年に向けて成長できるように毎日過ごしていきましょう。




終業式を行い、二学期が終わりました。三人の代表児童が二学期を振り返り、「本をたくさん読んで勉強したこと」「マラソン大会・努力賞テストをがんばったこと」「あいさつを大切にしてきたこと」など、それぞれの思いを全校児童に向かって話しました。児童一人一人に「挑戦してみたこと」「できるようになったこと」など、ニ学期のそれぞれのがんばりがあったと思います。それは、式の最中の姿勢や顔つきに表れていました。ニ学期に成長したことを活かして、三学期も頑張りましょう。先生たちは、みんなが冬休みの思い出とともに元気に登校してきてくれることを楽しみに待っています。



