学芸会(6年生)


第7回 6年生 劇「STREET KIDS」
終戦後、焼け野原となった東京は、今日を生きることに精一杯の人たちであふれていた。そんな中で親をなくした子どもたちが、この物語の主人公です。様々な困難に立ち向かいながら、戦争で傷ついた子どもたちは、助け合い、力強く生き抜いていきます。小学校生活最後の学芸会。6年間で培ってきた絆をもとに、「STREET KIDS」たちを通して、友情の物語を演じました。


第7回 6年生 劇「STREET KIDS」
終戦後、焼け野原となった東京は、今日を生きることに精一杯の人たちであふれていた。そんな中で親をなくした子どもたちが、この物語の主人公です。様々な困難に立ち向かいながら、戦争で傷ついた子どもたちは、助け合い、力強く生き抜いていきます。小学校生活最後の学芸会。6年間で培ってきた絆をもとに、「STREET KIDS」たちを通して、友情の物語を演じました。


第6回 5年生
音楽「情熱大陸」他
5年生はこれまでに、組み立て体操・山の学習などを通して、全員で力を合わせることの大切さや素晴らしさを学びました。小学校最後の音楽発表となる今年は、これまでの集大成のステージになります。44人が心に炎を灯して、聴いてくださるみなさんの心に響くような歌声や音楽を届けました。全員の心を一つにして、「元気・勇気・ちから」「虹色の未来」「威風堂々」「情熱大陸」の4曲を発表しました。


第5回 4年生 劇「オズの魔法使い」
合い言葉は「オズが願いごとをかなえてくれる」です。ドロシーは「家に帰ること」、かかしは「かしこい知恵」、ブリキは「やさしい心」、ライオンは「強い勇気」を求めて、オズの都をめざします。ドロシーたちの願いごとはかなったのでしょうか。


第4回 2年生
劇「空とぶクジラ」
みなみらんぼうの「空とぶクジラ」という歌をもとに、台本を作りました。クジラは大昔は森で静かに暮らしていたそうです。しかし、森の仲間を守るために海に行きました。何千何万年も時が過ぎました。森も海も、人間が破壊していきます。クジラたちは、今度は地球の仲間を救うために、空に飛び立つのです。しかし、人間はクジラたちを撃ち落とそうとします。はたして、クジラたちの運命は……!?


第3回 3年生
音楽劇「モチモチの木」
年に一度、山の神様のお祭りの日、モチモチの木に灯りがともります。その灯りは、勇気のある子どもしか見ることができません。臆病な豆太は、モチモチの木の灯りを見ることができたのでしょうか。歌と演奏にのせて、3年生51人が心を一つにしてお届けしました。

第2回 1年生
音楽劇「西部小ディズニーワールドへようこそ」
ミッキーやミニー、プリンセスなど、ディズニーランドにいるたくさんのキャラクターが出てきました。初めての学芸会に向けて、演奏やダンスに力を入れ、一生懸命練習をしました。
いよいよ今週末が学芸会本番となりました。どの学年の練習にも熱が入り、仕上がってきています。楽器や劇の練習に一生懸命に取り組む子どもたちの姿がとても印象的です。役になりきり、気持ちを込めて、みんなで一つの作品を作り上げます。本番が楽しみです。






11月11日(金)、西尾市環境事業所の方による出前授業「レスキュー530」がありました。ごみの分別クイズをしたり、自分たちでボタンを押して収集車を動かしたりしました。西尾市では1年で6万トン集まり、その処理費は16億円もかかるそうです。これを聞いた子どもたちは、「ごみを出さないよう、気をつけようと思いました。」と振り返りで述べていました。


11月4日(金)、1・2時間目に、地震・津波防災訓練を行いました。事前指導では、避難四原則(おさない、はしらない、しゃべらない、もどらない)と「シェイクアウト」(姿勢を低く、頭を守り、じっとする)について説明しました。緊急放送が流れると、子どもたちはすばやく机にもぐり、机の脚をしっかりもって、避難指示がでるのをじっと待ちました。校内放送が入ると、さっと運動場まで避難することができました。その後、7メートル以上の津波が予想されるという事態に備えて、一色高校まで避難しました。校長先生からの指示に従い、今回はルートB(一色高校裏手)を通りました。いつもとは違う道でしたが、緊張感をもって、すばやく動くことができました。




11月1日(火)、3・4年合同で、社会見学に行ってきました。今年見学に行ったのは、半田市にある「ミツカンミュージアム」と「空の科学館」です。「ミツカンミュージアム」では、映像を見たり、体験したりしながら、お酢の作り方や歴史を学ぶことができました。「半田空の科学館」では、プラネタリウムを見ました。妖怪ウォッチの映像と共に、楽しく星座を学びました。