4年生 「季節と生き物」
4年生の理科では、春から動植物の観察を続けています。自分で、観察する動植物を決めて、1年を通して変化を追っていきます。夏から秋に近づき「種ができた」「葉が黄色くなったよ」など、今日は、植物の変化に気づくことができました。



4年生の理科では、春から動植物の観察を続けています。自分で、観察する動植物を決めて、1年を通して変化を追っていきます。夏から秋に近づき「種ができた」「葉が黄色くなったよ」など、今日は、植物の変化に気づくことができました。



1年生はアサガオの観察をしました。実際にアサガオを見て気づいたことを発表したり、グループで話し合ったりしながら観察をしました。「アサガオの種は真っ黒なんだよ」と教えてくれる子もいて、「花がかれて種になった」「花がたまねぎの形になった」「つるがかたかったのにやわらかくなったよ」など、たくさんの気づきがありました。




5月に種をまき、育ててきたホウセンカの観察をしました。茎の断面や、根など普段は見れないところまでじっくりと観察しました。「茎の中は紫色だ!」「なんか、茎の中がキュウリみたいだね」「紫いろの点々があるよ」 など、たくさんの発見をすることができました。




4の1の5時間目は、夏休みの作品のふり返りと、鑑賞でした。友だちのすてきなアイデアや良いところをたくさん見つけることができました。色々なアイデア作品があってとても興味深かったです。




2年生算数では、1リットルマスを使って量の学習をしています。
ペットボトルや牛乳パックにどれだけの量の水が入るか、1リットルマスを使って確かめました。
クイズ形式の問題を、班で話し合って考えることができました。答え合わせはとても盛り上がっていました。




始業式の校長先生のお話は、『勉強や運動をがんばろう』という内容でした。
「西部っ子の皆さんは、これまでに“元気な挨拶、しっかり聴く・はっきり話す”ができるようになってきました。また、2学期は、過ごしやすい日が続きます。さらに知識や体力を身につけ、10月2日の研究発表会では、話を真剣に聴き、堂々と発表する姿や気もちのよいあいさつで、西部っ子の良さをアピールしましょう。11月には学芸会、12月にはマラソン大会があり、皆さんが活躍する場がたくさんあります。大きく成長してください。皆さんの活躍する姿がたくさん見れることを地域の人や先生たちもとても楽しみにしています。」
と校長先生がお話されました。
最後に、チアダンスの表彰がありました。
夏休み明けですが、入場から退場まで落ち着いて臨むことができ、立派な西部っ子の姿を見ることができました。



今日から2学期が始まりました。元気に外で遊ぶ子どもたち。にぎやかな西部小が戻ってきました。




全校出校日の今日、ミニバスケット部の激励会が行われました。選手によるミニゲームを行い、男子女子の部長さんから、試合への意気込みを発表してもらいました。校長先生からは、「当たり前のことを当たり前以上にやることが大事」と言葉をいただきました。礼儀正しく元気のよい姿を、明日からの試合で見せてきてほしいです。






8月初めの全校出校日では、水泳指導として着衣泳を行いました。服を着た状態で水の中に入り、水を含んだ服の重さや、泳ぎにくさを体感することができました。いざというときは、水に浮いて助けが来るまで待つことを学びました。(ひなた担任)



夏休み中も補充学習、水泳指導が続いています。一生懸命練習をしたり、楽しそうに遊んだりと、気持ちよさそうに泳ぐことができました。(ひなた担任)

