学習発表会







それぞれの学年・クラスで、今まで勉強したことをまとめ、お家の人に発表しました。
子供たちはこの日にむけて、一生懸命練習に励んできました。
今日はその練習の成果を発揮して、立派に発表することができました。







それぞれの学年・クラスで、今まで勉強したことをまとめ、お家の人に発表しました。
子供たちはこの日にむけて、一生懸命練習に励んできました。
今日はその練習の成果を発揮して、立派に発表することができました。
「豆電球と発光ダイオード(LEDライト)で使う電気の量に違いがあるの?」
という問題を解決するために、実験を行いました。
一生懸命、手回し発電機を回して・・・


明かりがついている時間を比較してみると・・・

発光ダイオード(LEDライト)は、豆電球の約10倍の時間明かりがついていました。
6年生はこの実験を通して、生活の中でよく目にする「LEDライト」の凄さに気付くことができました。
卒業に向けて、6年生の子たちがいろいろな企画を考えています。
一人一人がそれぞれの企画の実行委員として活躍していました。
学校のために、後輩のために、先生のために、そして自分たち自身のために、がんばる姿が素敵でした。



早いもので、卒業まで残り42日となりました。
6年生にとって、2023年は大きな節目となる年です。
この1年をどんな1年にしたいのか、一人一人の思いを漢字一文字で表現しました。




みんなにとって実り多き1年になりますように♪
6年生は、1組、2組の学級委員が企画した「借り人競争」をしました。
人を借りる子は紙を取りに行きます。その紙に「笑顔がすてきな人」と書いてあれば、それにふさわしい人を見つけて紹介する遊びです。
みんな楽しそうにやっていました。よい冬休みを。

Disaster prevention(防災)について6年生が学習しています。
今回は大戸にある防災倉庫を見せていただきました。


防災倉庫には、発電機やバールなど災害時に必要な道具が入っています。
津波の影響などを考慮し、非常食は入れていないそうです。

昨日、今日と、「赤い羽根募金」が行われました。赤い羽根募金の意義を知ってもらったうえで募金活動に協力してもらえるように、5・6年生の児童会役員は『赤い羽根募金ってどんなことに使われているの。』という疑問に答え、全校に伝えてきました。
赤い羽根募金は、高齢者や障害をもつ人、子供たちを支援するための福祉活動金や災害時支援金になり、集められたお金は集められた地域をよくするために使われています。みんなに近いところでは、遊び場の整備や学習支援などがあります。その使い道はたくさんあり、一人一人の協力で、みんなが幸せな社会がつくられています。
そんな赤い羽根募金に、少しでもという思いでたくさんの児童が笑顔で募金してくれています。明日で最終日となりますが、みんなで幸せな社会をつくっていきましょう。



6年生は体育の授業で「フットホッケー」をしています。足でホッケーを扱い、ゴールラインに蹴り込むニュースポーツです。チームで作戦を考え、楽しみながら運動をしています。

人権擁護委員の方々に来ていただき、人権について勉強しました。


「人権」は、すべての人が生まれながらにもっている権利。
その「人権」を守るために、どんな行動をしたらいいか、考えていきたいですね。
今日は久々にクラブ活動がありました。
それぞれのクラブで仲よく楽しく活動できました。



