マラソン大会高学年
3時間目は、高学年のマラソン大会でした。少し雲がかかってきましたが、無事に終えることができました。米っ子たちは、たくさんの声援に支えられて走りきることができました。










敷地外周のコースを立哨していただいた、地区交通指導員のみなさんと育友会有志のみなさん、ありがとうございました。
3時間目は、高学年のマラソン大会でした。少し雲がかかってきましたが、無事に終えることができました。米っ子たちは、たくさんの声援に支えられて走りきることができました。










敷地外周のコースを立哨していただいた、地区交通指導員のみなさんと育友会有志のみなさん、ありがとうございました。
マラソン大会の高学年の試走を、3時間目に行いました。高学年は、運動場トラック2周+運動場トラック大回り1周+学校外周1周の1450mを走ります。








5年男子、5年女子、6年男子、6年女子の順で本番のコースを走りました。
12月3日の大会で、さらによいタイムが出せるとよいですね。
今日の給食のメニューは、煮味噌、鰯の生姜煮、ひじきサラダでした。


「煮味噌」は「味噌煮」とも呼ばれ、根菜を中心に赤味噌仕立てでたくさんつくり、次の日も煮返して食べていたものです。2日目のカレーと一緒で、味が深くなっていきます。


今日は、やはり久々の5の2にお邪魔しました。


高学年らしく落ち着いた雰囲気で、美味しそうに食べています。


でも、カメラが気になるようで、はにかんだ笑顔で見てくれます。


放送室では、当番の子たちが頑張っていました。ごちそうさまでした。
今日の給食のメニューは、秋の香り栗まぜご飯、鶏肉とれんこんの胡麻味噌がらめ、根菜汁、西尾の抹茶豆の「愛知を食べる学校給食の日」の献立でした。


久々に5の1の教室をのぞいて、美味しいか聞いてみると、一番人気は「鶏肉とれんこんの胡麻味噌がらめ」でした。れんこんの歯ごたえと甘辛い味付けが美味しかったです。


みんなとってもよい顔で食事してますね。2番人気は、まぜご飯。栗が苦手という子も少しいましたが、やはりきのこに足を引っ張られて次点です。


デザートに抹茶豆が付いたのですが、商品名は「お茶めな大豆」というお茶目なものでした。西尾産の抹茶を使っているそうですが、作っているのは鹿児島県。お抹茶が、すごく旅をしてきましたね。


食事風景を撮っていたら、前で係をしてくれていた子が「私たちも…」とアピールしてきたので、撮影しました。ちゃんと載せたよ。ごちそうさまでした。
12月3日に行なわれるマラソン大会に向けて、今日から駆け足タイムを始めました。


例年は、2時間目の休み時間に全校で走っていましたが、密を避けるために、1時間目に中学年、2時間目に低学年、3時間目に高学年が走るようにしました。


準備運動をしっかり行って、1週目は先生の先導でペースを作り、2週目からは、自分のペースで走ります。トラックは外まわりと内まわりとを描いてあり、偶数学年は外まわりを走ります


音楽に合わせて7分間走り切り、何週走れたかを記録していきます。音楽が終わるとクールダウンで歩き、その後整理運動をして終了です。


長距離走は、自分との闘いになります。無理をしすぎてはいけませんが、自分の体と向き合って頑張ってほしいと思います。
6時間目、後期の第1回委員会を行いました。この子たちが、後期の児童会役員です。米小を任せたよ。


各委員会に分かれて、決めごとをしたり、活動の確認をしたりしました。


実際の活動場所に行って、活動を確認する委員会もありました。


その合間に、卒業アルバムの委員会写真を6年生が撮りました。


写真館さんに来ていただき、各委員会の縁の場所で撮影していきました。


普通に撮っているように見えますが、実は係のけんじろう先生が… 楽しい撮影でした。
低学年の徒競走の後、いよいよ高学年の演技「夢への階段」です。


これまで行ってきた組体操を「片手バランス」「ブリッジ」「肩倒立」の個人技だけとし…


揃いのこめたん法被をいなせに羽織り、ソーラン節を踊りました。踊りを磨き上げるのも、自分たちの力で練習してきました。


一生懸命、熱の入った踊りは、本当にかっこよく、見る者を感動させてくれました。最後にCOVID-19をぶち破って演技を終わりました。


最後の競技は「全校リレー」昨年までは「赤白対抗リレー」として行っていたものです。


女子は赤チーム、男子は白チームが1位という結果で、全競技・全演技を終えました。
開会式の後、中学年の徒競走を皮切りに、米小運動会が始まりました。


低学年の演技は、星野源さんの「ドラえもん」に合わせて踊る「ドドドドドドドドド ドラえもん」でした。


青白帽子をかぶり、尻尾をつけて、ドラえもんになりきって踊りました。


かわいらしさ爆発の演技でした。続いて高学年の徒競走。さすがの速さです。


中学年の演技は「心を一つに ステップアップ」。一輪車の演技は、ずっと続いている米小伝統の演技です。このために、たくさん練習してきたことでしょう。


一番の見どころは、クラスごとの大車輪。運動会本番が一番よい出来だったと思います。素晴らしい頑張りでした。
後半へ続く…
今年の運動会は、コロナによる制約があるため、様々な変更をしなくてはなりませんでした。


競技・演技種目の削減、開会式・閉会式等の簡略化等の基本線は、教員が決めました。そこで出てきたのが、赤白対抗の競技が減ってしまったことです。


徒競走と全校リレーだけでは盛り上がりに欠けることは予想できましたが、みんなでつくりあげ頑張っていく演技種目は、なくしたくありませんでした。


教員だけで決めてしまわず、実際に競い合う米っ子に考えさせたいということで、児童会を中心とした子たちに、赤白対抗をどうするかを投げかけてみました。


彼らの答えは、赤白対抗を行わず、児童会が立てた目標「今できることを全力で!!今年もはじける米っ子パワー」に向かって米っ子みんなで頑張り、達成できたかを自分たちで評価するというものでした。


その評価が、みんなよく頑張りましたという閉会式での児童会長さんのお話であり、校長先生から赤白両方の代表に渡した優勝カップであり…


赤白それぞれの代表さんによるお話だったわけなのです。米っ子たちがつくりあげた、素敵な米小運動会となりました。
https://nishioeducation.lekumo.biz/yonezusho/2020/10/post-4628.html
きれいに晴れた空の下、運動会の予行を行いました。


開会式から始まり、閉会式まで行いました。児童会も各委員会も素晴らしい動きでした。


低学年のダンスはただただ可愛らしく、中学年の一輪車は一生懸命の姿が素晴らしく…


高学年の表現活動はとてもかっこよかったです。「本番をお楽しみに」と言うことで、米っ子の姿は小さく写っているものを選んでいます。


今年も、米津保育園のみんなが、米っ子の頑張る様子を見に来てくれました。お兄さんお姉さんたちは、どうだったかな?


今年度、演技学年の保護者の観覧用に「演技学年優先ゾーン」を設けます。赤白の横バーのところが、そのゾーンとなります。競技・演技ごとでの譲り合いをお願いします。