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校内学芸会を行う意味合いとしては、本番で会場に居られない米っ子たちが見るためと…
学芸会をつくり上げていく係の子たちの練習のためがあります。
照明や放送、大道具などの係を高学年の子たちが行います。
細かい照明や大道具を動かすための仕事を、各学年で割り振る場合もあります。
それぞれの係が影となってこつこつ仕事をこなすことは、舞台で演じることと同じくらい大切なことです。
演者と裏方がひとつの劇をつくり上げ、さらに観客も合わせて会場の雰囲気をつくっていきます。
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