緊急時の救急体制シミュレーション研修
本日は、学校給食や授業、行事等の場面で教職員が緊急時に対応できるようにするための研修が行われました。
給食後に「のどがかゆい」と訴えて、その場でうずくまってしまった設定で訓練を行いました。
見直したいことも見つかり、教職員の危機管理への意識が高まりました。
保健室に設置されている「担架」の扱い方も練習しました。





本日は、学校給食や授業、行事等の場面で教職員が緊急時に対応できるようにするための研修が行われました。
給食後に「のどがかゆい」と訴えて、その場でうずくまってしまった設定で訓練を行いました。
見直したいことも見つかり、教職員の危機管理への意識が高まりました。
保健室に設置されている「担架」の扱い方も練習しました。





来週からの調理実習でほうれん草とじゃがいもをゆでます。
今週は調理の手順の確認と、生の状態の食品の特徴を調べる活動を行いました。


〜授業など〜

草取り集会
「メディア機器とのつき合い方」について西尾市保健センターの保健師さんからの話を伺いました。
まず、「寝ることの大切さ」について、体と心を休ませたり、病気になりにくくなったり、成長を促したりするためだと教えていただきました。
次に、「睡眠不足による体のダメージ」について、ぼーっとして考えられなくなったり、いらいらして我慢できなくなったりするため、勉強だけでなく、人を思いやったり、我慢したり、チャレンジしたりすることができなくなるとのことでした。
小学生の睡眠時間は、9〜11時間だそうです。したがって、6時半に起きる場合は21時半までには寝ることになります。
ゲームをする時間が長いほどテストの点数が低くなる傾向にあり、記憶の低下が原因だとわかりました。
最後に、「メディア機器と上手くつき合う方法」について2つのことを伝えられました。①使う時間を家の人と話し合う。②寝る1時間前は脳への刺激を控えるため、メディアを使わないようにする。
子どもたちからは「家の人に管理してもらう」「タイマーをかける」「目標を立てて記録する」等の意見が出されました。
メディア機器は上手に使いこなせば、便利で生活を豊かにする物になります。しかし、害になる物にもなり得ます。この機会に各家庭でつき合い方を話し合い、ルールを明確にし、守っていけるとよいです。


本日は、今年度2回目の授業参観でした。













登下校中に地震が起こった時を想定して、通学団ごとに訓練を行いました。
起こった地点によって学校へ戻るのか、家に帰るのかの判断が必要になります。ご家庭で話し合い、お子様に伝えておいてください。

今日は体育館で租税教室を行いました。
税金の使い道や意義について、税理士の先生のお話を聞きました。



西尾警察署の方を講師にお招きして、不審者侵入時の初期対応とさすまたの使用方法について訓練を行いました。
実際にシュミレーションを行い、警察の方からさまざまなアドバイスをいただきました。


3年生は「楽しかったこと」をテーマに絵をかきました。
下がきから絵の具での色を塗りまで、集中して取り組みました。
髪の色を作ることが難しかったようですが、一生懸命かくことができました。


絵をかく会で友達が本を読んだり、掃除をしたりしている絵をかきました。服のしわなど、写真をしっかり見てかくことができました。また、絵の具を何色も混ぜて色を作り、丁寧に塗ることができました。





小学校生活最後の絵をかく会でした。
最後まで集中して作品を完成させることができました。



