6月11日の給食
★★献立:ご飯、五目さつま揚げ、キャベツの梅和え、カレー肉じゃが、牛乳★★
「五目さつま揚げ」は、給食室で手作りをしました。魚のすり身の中にみじん切りにしたごぼう、にんじん、たまねぎ、えだまめ、ねぎを入れてよく練り、小判形にして、油で揚げました。よく練ることでふんわりと揚がり、野菜の歯ごたえが楽しめました。






★★献立:ご飯、五目さつま揚げ、キャベツの梅和え、カレー肉じゃが、牛乳★★
「五目さつま揚げ」は、給食室で手作りをしました。魚のすり身の中にみじん切りにしたごぼう、にんじん、たまねぎ、えだまめ、ねぎを入れてよく練り、小判形にして、油で揚げました。よく練ることでふんわりと揚がり、野菜の歯ごたえが楽しめました。






★★カレーライス、ミックスビーンズサラダ、メロン、牛乳★★
「メロン」は、愛知県の渥美半島で収穫された「タカミ」という品種のメロンを使用しました。新鮮でみずみずしく、甘くておいしいメロンでした。子どもたちの中には、皮が透けるぐらいに身を食べる子もいて、大満足の様子でした。






★★献立:抹茶トースト、ポトフ、枝豆とごぼうのサラダ、牛乳★★
「抹茶トースト」は給食室で厚切りパンを調理した手作りメニューです。西尾の抹茶をふんだんに使用し、ホットケーキミックス、牛乳、卵、砂糖、溶かしバターを混ぜたバッター液にパンを漬け込み、オーブンで美味しく焼き上げました。よく食べる高学年には、三角切にした「おまけ」を入れました。おかわりジャンケンをしてあっという間に完売でした。






★★献立:カレーライス、アスパラサラダ、オレンジ、牛乳★★
「アスパラサラダ」は、今が旬の野菜「アスパラ」をキャベツやにんじんなどの野菜と一緒に胡麻ドレッシングで和えたサラダでした。1年生の教室では、「アスパラをはじめて食べた」、「苦手だけど頑張った」、「昨日、家で食べたよ」など、たくさんのお話が聞かれました。旬の野菜は、出盛り期なのでお値段も安価です。そして鮮度もよく、栄養価も高いのでおすすめです。今日の給食は大好きなメニューばかりでどの学級も完食でした。




★★献立:ビビンバ風ご飯、豆腐の中華スープ、野菜チップス、牛乳★★
「野菜チップス」は、子どもたちの大好きなメニューでした。新じゃが、さつまいも、レンコンなどの根菜を薄くスライスして、油でじっくりとカリッと揚げました。教室では、何人ものこどもたちがおかわりをしていました。






★★献立:ソフトめんミートソース、コーンサラダ、オレンジレモンケーキ、牛乳★★
「オレンジレモンケーキ」は、給食室で手作りをしました。牛乳や卵やバターを使用せず作ったので、乳・卵のアレルギーの子どもたちも安心して食べることができました。材料には豆腐、豆乳、サラダ油、マーマレード、オレンジ100%果汁、レモン汁、ホットケーキミックス(乳・卵なし)を使い、簡単にしかも美味しく作ることができました。豆腐を入れることで生地がもっちりと仕上がり、サラダ油を入れるとふんわり焼きあがります。オレンジとレモンのさわやかな風味のケーキは大人気でした。




★★献立:ご飯、魚の竜田揚げ、茎わかめサラダ、豚汁、牛乳★★
「魚の竜田揚げ」は、新鮮な鰆の切り身を地元の魚屋さんから仕入れて調理しました。給食室で下味を付け片栗粉をまぶし、カリッと揚げることで、食べやすくなります。子どもたちの好きな魚メニューのひとつにもなっています。魚の苦手な子どもたちでも半分は食べることができました。






★★献立:ご飯、ししゃもフライ、れんこんのごまネーズ和え、だいこんのそぼろ煮、牛乳★★
「ししゃもフライ」は、学校給食の定番メニューです。小学校では、低学年は一人1尾、中・高学年は一人2尾を提供しました。苦手な子どもたちも、何とか1尾は食べることができました。ししゃもは、骨まで食べることができるのでカルシウムの供給源となる食材です。おかわりをして何本も食べるほど大好きな子もたくさんいます。




★★献立:ご飯、豚肉のスタミナ炒め、揚げぎょうざ、たまごコーンスープ、牛乳★★
毎日暑い日差しの中、子どもたちは頑張って運動会の練習をしています。子どもたち、先生たちがバテないように体力そしてスタミナがつくように給食では「豚肉のスタミナ炒め」を食べました。豚肉には、タンパク質やビタミンB1などの栄養が含まれいて、筋肉や臓器、髪などを形成する効能、疲労や倦怠感を緩和する効果があります。今日はみんなの大好きなメニューがそろって大喜び、ぺろりと食べてしまいました。



★★献立:わかめご飯、おからコロッケ、キャベツのごまゆかり和え、なめこ汁、牛乳★★
「おからコロッケ」は、給食室で手作りをしました。たっぷりのおからと、切干大根、鶏肉、じゃがいも、たまねぎ、にんじんが入った和風味のコロッケでした。子どもたちの苦手なおからや切干大根でも、コロッケの中に入ってしまえば、知らないうちにぺろりと食べることができました。




