6月4日(金)マーチング体験入部
マーチングバンド部の体験入部がありました。今年度は10月の運動会で演奏を披露します。新型コロナウイル感染予防対策として、例年のようなドリル演奏は行わず、開会式での立奏形式での演奏を予定しています。





マーチングバンド部の体験入部がありました。今年度は10月の運動会で演奏を披露します。新型コロナウイル感染予防対策として、例年のようなドリル演奏は行わず、開会式での立奏形式での演奏を予定しています。





新型コロナウイルス感染症拡大の関係で、体力テストのすべての種目を行うことができません。今日は外で、密にならないよう間隔をあけたり、熱中症にならないように、50m走で走るときはマスクを外して実施しました。


4年生が総合的な学習の時間に、防災学習として、地震の仕組みのリモート授業を行いました。
生命の海科学館の方に講師にお願いし、こんにゃくを使って、地震が起こる仕組みを学びました。こんにゃくを斜めに切ったものに待ち針をさし、斜めに切った断面をずらしていきます。途中で、こんにゃくが戻るときに待ち針が揺れるという実験です。
リモートの授業でしたが、分かりやすいお話と実験で、子どもたちは、地震の仕組みを楽しく学ぶことができました。




1年生が、畑でさつまいもの苗をさしました。初めて手にした苗に興味津々でした。マルチに穴をあけ、丁寧に苗を植えていました。




本日5年生は、野外学習に向けて、スタンツの練習をしました。代表の子が、ボディパーカッションをして、ほかの子は、音だけを聴いてそれをまねしました。本番でも、みんなで楽しく過ごせることを楽しみにしています。

先週から、児童会の企画による学習マナーレベルアップ運動が始まっています。先週月曜日、児童会の子たちが、正しい姿勢や、集中できる話の聞き方などのコツを、各学級に伝授してくれました。子どもたちはみんな、「勉強ができるようになりたい」という気持ちで、一生懸命取り組んでいます。
今日は学校訪問で、教育委員会の方に学校の様子をみていただきましたが、どの子も、学習に楽しく真剣に取り組んでいることを、ほめていただきました。これからもどんどんレベルアップして、充実した学習ができるとよいです。

5年生は、理科の時間に顕微鏡を使って、教室で飼っているメダカの卵の観察をしていました。ピントを合わせるのに苦労していましたが、丸い卵がレンズを通して見えた時、「見えた!見えた!」と歓声が上がっていました。
2年生は、今育てている野菜の観察記録を書いていました。どんどん野菜が大きくなっているので、実ができるのが楽しみですね。自分が好きな野菜を育てています。中には、お父さんが好きなオクラを育てている子もいます。「オクラができたら、お父さんにあげるんだあ」と、とても嬉しそうに話してくれました。心がほっこりしました。





プール掃除をしました。2年間分の汚れをきれいに落としました。緊急事態宣言中は、残念ながら水泳の授業ができません。宣言解除後の水泳を楽しみにしています。今年は、プールサイドで人との距離を取り、しゃべらず、コロナ対策を取りながら、水泳の授業を実施したいと思います。


今日は、絵をかく会が行いました。
1年生から6年生まで、各学年がそれぞれの決められたテーマで絵をかきました。
1時間目から6時間目まで、どの学年の子も真剣に作品の制作に取り組んでいました。
完成した作品も一人一人の個性が出て、よい作品が出来上がりました。どの子も満足そうな表情をしていました。






3年生が、班ごとにモンシロチョウを育てるための準備をしました。学校にある畑のキャベツの葉から、卵以外の虫をピンセットで取り除いたり、葉ごと切り取ったりして、かごの中に、モンシロチョウの卵が育つ家を完成させました。




「幼虫のベッドを作った!」と、ご満悦。
確かに、ふかふかで心地よさそうです。モンシロチョウはいつ飛び立つかな?