二の沢川調査(4年生)
二の沢川に2回目の調査に行きました。生き物調査チーム、ゴミ調査チーム、歴史チームに分かれて調べ学習を行いました。生き物チームは、タナゴやカダヤシなどの魚を捕まえました。ゴミチームは集めたごみを分類しました。特にペットボトルなどが多かったです。歴史チームは、なぜ二の沢川ができたのかを調査しました。




それぞれのグループの学びを発表し合い、多面的に二の沢川について学習を進めていきたいと思います。
二の沢川に2回目の調査に行きました。生き物調査チーム、ゴミ調査チーム、歴史チームに分かれて調べ学習を行いました。生き物チームは、タナゴやカダヤシなどの魚を捕まえました。ゴミチームは集めたごみを分類しました。特にペットボトルなどが多かったです。歴史チームは、なぜ二の沢川ができたのかを調査しました。




それぞれのグループの学びを発表し合い、多面的に二の沢川について学習を進めていきたいと思います。
6月9日(金)と12(月)に、英語の授業がありました。子ども達は、AETの先生、英語ボランティアの先生、担任の先生と一緒に、楽しく自己紹介ゲームをしました。スポーツの名前が英語で言えるようになりました。





4年生の子どもたちは、ソーラン節、徒競走、ぼうし取り、4色対抗リレーを、力いっぱいやりきりました。応援ありがとうございました。運動会後のクラスの集合写真です。
4年1組

4年2組
4年3組
たくさんの思い出のつまった素敵な運動会にすることができました。
今日の運動会予行練習で、4年生は、ソーラン節、徒競走、ぼうし取りを行いました。最初の出番は、ソーラン節です。団長の力強い掛け声から始まり、迫力のある演技をすることができました。






ソーラン節の次は、徒競走でした。今日は予行のため、4レースのみ行いました。本番は、全力で駆け抜ける4年生の勇姿をご覧ください。

徒競走の次は、ぼうし取りでした。5、6年生の中にまじって、決勝までぼうしを取られずにがんばっている4年生も多くいました。本番が楽しみです。

運動会予行を終え、いよいよ運動会が間近に迫っていているのを感じます。最後まで気を引き締めて練習に臨んでいきます。応援よろしくお願いします。
今日は、初めての衣装を着た上での、よさこいソーラン節の通し練習でした。衣装を着ると一段とかっこよく演技をすることができました。





よさこいのスローガンは、「4年生心を一つに本気でGO」です。4年生の気合のこもった掛け声、動きは圧巻です。本番を楽しみにしていてください。
3月1日(水)の6時間目に、4年生なわとび大会を行いました。前跳び2分、後ろ跳び2分跳べた子は、なわとび認定証がもらえます。

エントリーの部では、前あや跳び、後ろあや跳び、前交差跳び、後ろ交差跳びの中から一種目選び、記録に挑戦。学年3位までに入った子は賞状がもらえます。



そして、二重跳びとはやぶさの上位3名も賞状がもらえます。体育の授業や放課に練習した成果を発揮し、賞状を手に入れようと真剣に取り組む姿がたくさん見られました。

4年生の理科の授業で、「すがたをかえる水」の単元に入りました。12月からキャップ付きの空き缶をたくさん集めてきました。今日はその空き缶を使った実験です。空き缶に試験管一杯の水を入れて、ガスコンロで缶を熱します。湯気が出てきたらキャップを閉めて、ビーカー一杯の水をかけます。すると、空き缶は見る見るぺしゃんこに。





実験の後、なぜ缶がつぶれたかを考えました。
「缶がコンロで熱せられて膨張し、水で冷やされたから缶が縮んだ。」
「缶の中の空気と水が熱せられて体積が増え、冷やされて体積が減ったから。」
「空気がなくなり、真空になったから缶がつぶれた。」
いろいろな考えが出てきました。これからの授業で缶がつぶれた理由を勉強していきます。
運動委員会主催のなわとび大会がありました。クラスを2つのチームに分け、5分間跳んだ回数を2チーム分合わせた回数で競いました。この大会に向けて今まで体育の授業や休み時間などで練習してきました。優勝したのは2組で、650回でした。おめでとうございます。




2月10日(金)、4年生は4クラス対抗で大縄跳びをしました。大縄で8の字跳びをして、5分間で合計何回跳べるのかを競いました。気温は低かったですが、子どもたちは、「1、2、3…!」と、みんなで声を合わせて元気に跳びました。

「はい! はい!」と縄に入るタイミングに合わせて声をかけ合いながら跳んでいるクラスもありました。

結果は、2組が他クラスと数十回分も差をつけるダントツの強さでした。しかし他クラスの子どもたちも負けておらず、次には勝てるように練習を頑張ろうと意気込んでいました。

2月21日(火)には、運動委員会の「どのクラス? 大縄チャンピオン」というクラス対抗で8の字跳びの回数を競う企画があるので、それをめざして各クラス、練習に励んでいきます。


「去年よりも、タイムを縮めたい。」「試走のときよりも、順位を上げたい。」「ライバルに勝ちたい。」「最後まで諦めずに走り切りたい。」それぞれの思いを胸に、子どもたちは一生懸命走りました。その結果、多くの子が自己ベストを更新することができました。また保護者の皆様には、多くのご支援、ご声援をありがとうございました。









