消防署見学(4年生)
4年生は、社会科の学習で消防署へ見学に行きました。消防署の設備や車両の説明を聞いたり、消防隊の訓練の様子を見させていただいたりしました。事前に消防署の学習をしましたが、実際に見て聞いて学ぶことがたくさんありました。火事や事故に気をつけたいと改めて思うことができました。今回の経験を、実際の生活に活かしていきます。





4年生は、社会科の学習で消防署へ見学に行きました。消防署の設備や車両の説明を聞いたり、消防隊の訓練の様子を見させていただいたりしました。事前に消防署の学習をしましたが、実際に見て聞いて学ぶことがたくさんありました。火事や事故に気をつけたいと改めて思うことができました。今回の経験を、実際の生活に活かしていきます。





4年生は自転車の正しい乗り方を学びました。あいにくの雨だったので、実際に自転車に乗ることはできませんでしたが、真剣に話を聞くことができました。「正しい乗り方があることを初めて知りました。」「これから気を付けて自転車に乗りたい。」という意見が出ました。事故を起こさないこと、事故に巻き込まれないことを改めて勉強することができました。




3月14日(水)、4年生は学年レクで、しっぽとりと猛獣狩りゲームをしました。学級代表がレクの内容を企画し、司会進行しました。




4年生のみんなで、最後の学年レクを楽しむことができました。仲間との素敵な思い出を作ることができました。



















9月27日(木)、4年生は総合的な学習の時間に、環境学習プログラムを実施し、生き物と人間とのかかわりについて考えました。

まず、「愛・シンパシーワークショップ」を行いました。これは、ゲームを通して私たちのくらしと生態系のつながりを考えるものです。まずは、神経衰弱に似たゲームをしました。


子どもたちは、生き物や人間に変身して、エサカードをとっていきます。生き物によって、食べられるものの種類が多かったり、少なかったりします。食べられたり食べられなかったりなど、ゲームをしながら、人と動物の関係を学びました。


人が与える自然への影響を知り、生き物にとってのブラックカードとはなにか考えました。


自然と共生していくために、これからも生き物と人間とのかかわりについて勉強していきます。









