新聞づくり(4年生)
12月16日(金)、4年生は、町学習で二の沢川に関する新聞作りをしています。今日は、自分たちが作っている新聞を中日新聞の記者に見ていただきました。「やわらかい表現にするともっといいよ」「短い言葉で書くようにすると、読む人に伝わりやすいね」と丁寧にわかりやすく教えていただきました。
子どもたちは、「わかりやすく書けているとほめてもらえた」「どんな書き方をしたらいいかわかった」とうれしそうに話していました。




12月16日(金)、4年生は、町学習で二の沢川に関する新聞作りをしています。今日は、自分たちが作っている新聞を中日新聞の記者に見ていただきました。「やわらかい表現にするともっといいよ」「短い言葉で書くようにすると、読む人に伝わりやすいね」と丁寧にわかりやすく教えていただきました。
子どもたちは、「わかりやすく書けているとほめてもらえた」「どんな書き方をしたらいいかわかった」とうれしそうに話していました。




11月30日(水)、4年生から6年生を対象に人権教室を行いました。西尾市の人権擁護委員の方が3名来てくださり、みんなで人権とは何かを学びました。人権に関するお話の中で、特にいじめの話題が心に残った子が多かったようです。「いじめを防ぐためには、想像力・勇気・命の大切さを知ることが大切だということを学びました」、「自分は友だちを嫌な気持ちにさせていたことに気づきました。これからは気をつけようと思います」といった感想を書いている子もいました。子どもたち一人一人が人権について考える貴重な時間を過ごせました。




11月22日(火)の校内学芸会では、4年生の出番は一番最初でした。子どもたちは緊張感をもって、「遠い国のおとぎ話」を真剣に演じていました。休憩時間には「ドキドキしちゃった」と言いながらも、嬉しそうな笑顔で話していました。公開学芸会まで残り2日、お客さんを感動させられるような舞台をめざして頑張ります。




10月19日(水)4年生はレスキュー530の出前授業を受けました。ごみの分別クイズでは、「やった、当たった!」と思わず声が出るほど熱中していました。次に、ごみ収集車(パッカー車)にはどんな機能があるのか、そのパワーはどれくらいかを間近で見ることができ、子どもたちは歓声を上げていました。実際に自分の足で緊急停止のバーを作動させパッカー車の動きを止める体験をしたときには、「止まった!」と嬉しそうでした。




