環境学習プログラム(4年生)
9月20日(木)、21日(金)と、外部講師を招いて「環境学習プログラム」を行いました。今回は、川の生き物の気もちになって行う神経衰弱ゲームをしました。ゲームを通して、環境保護の大切さを学びました。その後は、講師の先生のお話を聞き、今後自分たちにできることを考えました。





9月20日(木)、21日(金)と、外部講師を招いて「環境学習プログラム」を行いました。今回は、川の生き物の気もちになって行う神経衰弱ゲームをしました。ゲームを通して、環境保護の大切さを学びました。その後は、講師の先生のお話を聞き、今後自分たちにできることを考えました。





9月19日(水)に、4年生は社会見学へ行ってきました。1つ目の見学場所は、新美南吉記念館。国語で学習する「ごんぎつね」の作者である新美南吉について知ることができました。2つ目の見学場所は、碧南海浜水族館。ちょうど、総合で学習していた外来種に関する展示がありました。「外来種がどうして日本にやってきたのか」、「外来種はどんな影響があるのか」などたくさん知ることができました。今回、見学したことをもとに、国語や総合の学習に役立てていきます。







7月17日(火)、4年生は、外部から講師をお招きして「環境学習プログラム」の講習を受けました。事前に子どもたちは二の沢川に入って、生き物の調査をしました。カダヤシ、スジエビ、ウキゴリ、モクズガニ、タイリクバラタナゴ、アユなどを見つけました。講師の方から「外来種が増えて、在来種が減ってきた。10年前より、生き物の総量が減っている」という現状を聞いて、悲しんでいる子や重く受け止めている子が多くいました。








今年も水泳の授業が始まりました。4年生では3つのチームに分かれて、泳ぎ方の練習をしています。去年泳いだ最長距離を、今年はさらに更新できるように頑張っています。





7月5日(木)の3時間目に、4年生は、歯科医師による特別講義を聞きました。子どもたちは、歯肉炎や歯周病の恐ろしさ、それを予防するための歯の磨き方を学ぶことができました。この日の給食後、どの子もていねいに歯磨きをすることができました。





4年生は新しい種目である「棒風警報」を行います。「台風の目」や「渦潮リレー」とは違って回るだけではなく、平均台やフープの障害物があります。チームワークが重要なこの競技で、ペアや学級で協力し合って競技に取り組みます。元気いっぱい取り組む姿をご覧ください。






4年生は、社会科の学習で消防署へ見学に行きました。消防署の設備や車両の説明を聞いたり、消防隊の訓練の様子を見させていただいたりしました。事前に消防署の学習をしましたが、実際に見て聞いて学ぶことがたくさんありました。火事や事故に気をつけたいと改めて思うことができました。今回の経験を、実際の生活に活かしていきます。





4年生は自転車の正しい乗り方を学びました。あいにくの雨だったので、実際に自転車に乗ることはできませんでしたが、真剣に話を聞くことができました。「正しい乗り方があることを初めて知りました。」「これから気を付けて自転車に乗りたい。」という意見が出ました。事故を起こさないこと、事故に巻き込まれないことを改めて勉強することができました。




3月14日(水)、4年生は学年レクで、しっぽとりと猛獣狩りゲームをしました。学級代表がレクの内容を企画し、司会進行しました。




4年生のみんなで、最後の学年レクを楽しむことができました。仲間との素敵な思い出を作ることができました。



