全校朝会
2月の全校朝会では、校長先生からの「季節を分ける節分、春をむかえる立春」の話で、よき春にむけての志を高める雰囲気が高まりました。表彰披露では、体力章の授与と、西尾市小中学校競書会、鶴城中学校区あいさつ啓発ポスターなど多くの子たちの表彰披露があり、凛々しい姿が見られました。







2月の全校朝会では、校長先生からの「季節を分ける節分、春をむかえる立春」の話で、よき春にむけての志を高める雰囲気が高まりました。表彰披露では、体力章の授与と、西尾市小中学校競書会、鶴城中学校区あいさつ啓発ポスターなど多くの子たちの表彰披露があり、凛々しい姿が見られました。







来年度入学予定の親子が来校しました。保護者の方々は、入学に向けての説明会。子どもたちは5年生の子たちと交流しました。5年生の子たちは、こま、けん玉、ヨーヨー、折り紙などを使って楽しいふれあいのひとときをつくりだしました。来年度、最高学年として新入生を迎える頼もしい姿がうかんでくるようでした。





今日と明日の2日間で、国語と算数の学力テストを実施します。全学年がどの教室も集中した雰囲気の中、問題をしっかり読み、真剣に取り組んでいます。この結果をいかし、各自の学びの成果と課題を今後に役立てていきます。






「かがやくぶたい みんなが主役 ナンバーワン」をスローガンにして取り組んできた学芸会。その舞台をお家の方々、地域のみなさんに観ていただきました。多くの方にご来場いただき、温かい拍手をおくっていただきました。みんなが主役の輝きで、今日の達成感は今後の成長につながっていくことと思います。また、御殿万歳部の公演では、世代をつなぐ特別企画としての共演が有意義なものとなりました。










自分たちの演技を全校のみんなに観てもらう時がきました。そして、他学年の演技が観られるということで楽しみにもしていた校内学芸会。どの学年も力いっぱい演じ、大きな拍手がわきました。










今月の外遊びでは、おにごっこ、ドッジボール、サッカーに加え、縄跳びをする子も増えてきました。先週配布された縄跳びカードの種目に挑戦しています。合格種目が増え、さらに上を目指して頑張っています。一輪車も人気で、どんどん上達していきます。できるまで何度も練習して上達した子たちの「できた」「見て、見て、できるよ」という笑顔が輝いています。






寒さ厳しい大寒の中、西野町っ子は寒さに負けずに元気にすごしています。ご心配いただいたインフルエンザの流行も、本日はインフルエンザでの欠席がなくなりました。学芸会にむけて万全をつくしていきたいと思っています。校庭では、体育で縄跳びやサッカーをする元気な姿。1年生の子たちは、生活科での昔遊びに夢中。こま回し、竹とんぼ飛ばしが上達していくのが嬉しそうです。






学芸会にむけて、5、6年生が、会場の準備、照明や放送の練習、大道具設置の確認などをしました。本番に自分たちでできるように、先生たちから操作方法や自分の動きなどを学び、自分たちでやりながら習得しています。






学芸会の下見会では、各学年が本番のつもりで演技しました。今までの練習の成果を校長先生方から、よかったところ、成長したこと、さらによくするためになどの指導をうけ、さらに演技に磨きがかかります。







ペア学年で植えたパンジーのプランターを、西野町保育園と西野町ふれあいセンターに感謝の思いを込めて贈りました。飼育委員会の代表児童が手渡すと、大切に受けとっていただき、温かいお礼の言葉に嬉しい思いになりました。お世話になっている地域のために自分たちができる活動をさらに広げていきたいです。


