児童集会
環境委員会から正しい掃除のしかた、保健委員会からけがの手当てのしかたをクイズ形式で呼びかけました。体育委員会からペア遊び、飼育委員会から西野町の自然まるわかりクイズの告知もありました。各委員会の取り組みで西野町小が高まっていきます。そして、児童会企画の仲間あつめゲームで全校のみんなが学年をこえた交流を楽しみました。体育館に全校の一体感が高まりました。








環境委員会から正しい掃除のしかた、保健委員会からけがの手当てのしかたをクイズ形式で呼びかけました。体育委員会からペア遊び、飼育委員会から西野町の自然まるわかりクイズの告知もありました。各委員会の取り組みで西野町小が高まっていきます。そして、児童会企画の仲間あつめゲームで全校のみんなが学年をこえた交流を楽しみました。体育館に全校の一体感が高まりました。








西野町ふれあいセンターでは16・17日の2日間にわたり地域の方々の素敵な活動発表がたくさん行われました。その中で、西尾市三河万歳後援会総会での御殿万歳発表もご好評をいただきました。西野町小学生による「ざれ歌 東海道五十三次」、御殿万歳部ОBによる「鶴亀」。鶴亀の前半は中学生、後半は社会人のペアで演じられ、それぞれの世代の味わい深い公演となりました。また、会場には西野町小学生の図工作品も展示され多くの方々に鑑賞していただけました。





来年度にむけての通学団会を開催しました。新旧PTA役員・委員の方々のお力添えで、よりきめ細かく通学班や新入学児童のお迎えなどの準備ができました。下校時は、新班長を先頭にして並び、その様子をPTA役員・委員の方々と担当教員に見守られて安全意識を高めながら歩きました。









1年生の生活科の昔遊びの学習で、折り紙の鶴などの折り方を6年生から学びました。6年生は家庭科の共に生きる生活の学習で下級生の力になれる活動として取り組みました。6年生の子たちは、分かりやすく教える工夫をし、1年生の子たちはしっかり話を聞いて頑張り、できるようになった嬉しさを共有し合えた笑顔が輝いていました。








6年生の家庭科のバランスのよい献立づくりの学習で、自分たちで考えた給食の献立を、「6年生のおすすめ献立」として2月4日・13日・15日・26日に実現していただきました。今日は、さばのねぎ塩焼き、ぶた汁、げんきサラダ、ごはん、牛乳でした。1年生の国語のサラダでげんきの「げんきサラダ」もあり、1年生の教室でも嬉しそうに食べていました。






コンピューター室では、各学年ごとに段階をおって情報教育を進めています。本日の4年生は、タイピング練習。画面に日本語の言葉がローマ字表記され、そのローマ字を入力していきます。ローマ字のタイピングは今後の調べ学習や文章作りにつながっていきます。各学年の子どもたちは、意欲的に学習情報支援員さんからの指導をうけてスキルを高め、やる気と自信を高めながら今後に生かせる力をつけています。




来年度、鶴城中学校に入学するための説明会が本校の体育館で実施されました。6年生の児童と保護者が一緒に、鶴城中学校の先生方から生活や学習についての説明を聞き、中学進学への準備をすすめています。





1年生の生活科の授業で昔遊びをしています。その昔遊びを茶の花会のみなさんからご指導いただきました。優しくていねいに教えていただき、「すごく楽しい。」「難しかったことができるようになって嬉しい。」「もっといっしょにやりたい。」など、1年生の子たちは、お手玉、あやとり、けん玉、こま、なわとび、かるたの楽しさを実感しました。








高学年による委員会活動。各委員会ごとに、学校生活をよりよくするための活動を考えて実践しています。6年生は卒業にむけて西野町小のためにという思いを強め、5年生は6年生から最高学年を引き継ぐ思いを強めています。








6年生が租税教室で、西尾法人会の方々から、税金の種類やその使われ方などを学びました。クイズや映像などを活用して難しいことも分かりやすく説明していただきました。「税金の大切さが分かりました。」「税金の使われ方を考えて買い物などをしたいです。」など、税金に対する意識を高めました。



