自分の町の地図づくり
2年生の生活科の授業では、町探検して分かったことを地図にまとめています。分かりやすい地図にするためにグループで話し合って工夫しています。自分のお気に入りの場所をかく時には力が入ります。



2年生の生活科の授業では、町探検して分かったことを地図にまとめています。分かりやすい地図にするためにグループで話し合って工夫しています。自分のお気に入りの場所をかく時には力が入ります。



AETの先生と英語を使ったゲームやコミュニケーション活動の中で元気に楽しく英語を学んでいます。あいさつ、自己紹介、数字、すきなものなど学年に合った学びをしています。




夏休みの読書感想文にむけて、「どの本にしようかな」と、新しい本、今までに読んでよかった本など、その子なりの本選びがすすんでいます。今年の課題図書も紹介されています。読書を通して自分の世界を広げたり、自分の思いを深めたりし、それを文章にして推敲することでより心を豊かにしていけることと思います。





7月の全校朝会では、校長先生から、姿勢のよさの大切さ、地域のすばらしい方々の話とともに、なぎなたクラブ指導者の小林さんの話を聞きました。小林さんから、なぎなたの実演もしていただきました。表彰披露、児童会からの今月のめあての発表、今月の歌の全校合唱をして、夏休みまでの13日間を頑張っていけるようにしました。





朝から気温が高く、学校に着いた子どもたちの笑顔に汗が光っています。東門から登校する堀ノ内の通学班の子たちは、暑さに負けずに坂を元気に上がって来ました。汗いっぱいの子どもたちは教室に入って、汗を拭いたり、水筒のお茶を美味しそうに飲んだりしています。熱中症に気をつけて過ごしていきます。



今日の6時間目は、5・6年生による委員会活動。今までの活動の振り返りをし、新しい企画や活動を考えました。児童集会で給食のマナーを伝えるための練習、お昼の放送の新企画、友だちに優しくするゆうゆうアンケート、多読賞の賞品、トイレや流しの清掃、窓ふき、一輪車の修理など、それぞれの委員会ごとに学校のために役立つことを考えて活動しています。





6年生の書写では「梅雨」という文字を書きました。梅雨という言葉の由来と筆使いのこつを学んでから作品づくりに取り組みました。雨音が聞こえるくらいの静けさの中、風情ある書が書かれました。筆や墨の片付けにも心くばりできるところに日本人のよき心が育まれています。





毎週金曜日のトークタイム。今月は「質問ジャンケン」。質問する楽しさ、うなずきながら聞き合う和やかさを実感し、回数を積み重ねるごとに子どもたちの表情や教室の雰囲気に活気が増しています。





5年生の算数の授業では、合同な図形のかき方について作図をしながら考えました。「3つの角だけで合同な図形はかけるだろうか」と、友だちの考えを聞き合いながら、見方・考え方を働かせて話し合いが活発にされていました。





3年生の図工の授業では、自分のすきなオリジナル弁当が本物そっくりに完成してきました。紙粘土、発泡スチロール、色紙などの材料の使い方や色作りを工夫して、自分の思いどおりのものが作れて嬉しそうです。




