鶴城中学校区学校保健委員会
「校区で育てよう、健康な子ども」をスローガンに、実践発表と講演を実施しました。講演では、佐久間レイさんから「こころのストレッチ」と題して、子育ての難しさと子どもとの絆を一人三役で表現していただきました。声優の実演に歓声がわいたり、歌に合わせて体をほぐしたり、心温まる素敵なひとときとなりました。







「校区で育てよう、健康な子ども」をスローガンに、実践発表と講演を実施しました。講演では、佐久間レイさんから「こころのストレッチ」と題して、子育ての難しさと子どもとの絆を一人三役で表現していただきました。声優の実演に歓声がわいたり、歌に合わせて体をほぐしたり、心温まる素敵なひとときとなりました。







道徳・保健の授業をお家の方々に参観していただきました。授業では考える過程に重点を置き、家庭・地域と連携をとり合い、道徳教育の推進に努めていきます。







学芸会にむけて、体育館、音楽室、集会室を使って、本格的な練習が始まっています。台詞の声や歌声がだんだん大きくなってきました。役になりきって演じる姿が楽しみです。




芸術家派遣事業としてのアーティストインスクール。マリンバ演奏者の神尾さん、ピアノ演奏者の山本さんの公演を楽しみました。想像しなが演奏を聞いたり、マリンバ演奏を体験したりして心豊かに芸術に親しみました。




5年生の理科「流れる水のはたらき」の学習では、水の流れ方や土地の変化の様子など、実際に土山に水を流す実験に意欲的に取り組みました。実験や観察の中で実感しながら自分の予想を確かめたり、新たな疑問をつくり出しています。



コンピューターを活用した学びを学習指導員から指導を受けながらすすめています。調べ学習、ドリル学習、タイピング練習、プログラミング、情報モラルなどを学年に応じて学んでいます。今日は、低学年の子たちが学芸会の招待状作りをしました。



3年生の総合の学習で、お茶工場の見学をしました。赤堀製茶で工場での製造過程を丁寧に説明していただきました。手揉み茶体験、お茶会、製茶工場など、お茶にかかわる体験の中で多くのことを学んでいます。





4年生が校外学習で、新美南吉記念館と生家、名古屋市港防災センターに出かけました。国語の「ごんぎつね」の授業を思い浮かべながら見学しました。防災センターでは、地震体験をしたり地震の後の行動のしかたを学んだりしました。総合の学習がさらに深まっていきました。







5年生が田植えをしたお米の収穫です。JA西野町の方々のご指導のもと稲刈りの貴重な体験ができました。実った稲を丁寧に刈り取っていきました。




西野町保育園の年長児のみんなが来校して、1年生の授業を参観したり、ペア給食をしたりしました。わくわくする園児、しっかりリードしてあげる1年生など、来年度の入学が楽しみなる温かなふれあいができました。






