インゲンマメ観察日記6
五年生のみなさん、おはようございます。
学校で行われている実験結果を報告します。
ただ今、イとウとオのカップのインゲンマメが発芽し始めています。どれも二粒まいたうちの一つしか、芽が出ていません。
発芽していないのは、アのかわいた脱脂綿にまいたものと、エの冷蔵庫の中のものです。なぜ、発芽しないのでしょうか?考えてみてください。
ちなみに、種にカビが生えているのは、ウの水の中のものです。
五年生のみなさん、おはようございます。
学校で行われている実験結果を報告します。
ただ今、イとウとオのカップのインゲンマメが発芽し始めています。どれも二粒まいたうちの一つしか、芽が出ていません。
発芽していないのは、アのかわいた脱脂綿にまいたものと、エの冷蔵庫の中のものです。なぜ、発芽しないのでしょうか?考えてみてください。
ちなみに、種にカビが生えているのは、ウの水の中のものです。
おはようございます。五年生のみなさん、元気ですか?インゲンマメの様子はどうですか?学校のインゲンマメは、とうとう芽がでました。これは、イとウとオのカップのインゲンマメです。
この白いものが、たぶん芽だと思います。が、ちがうかもしれないので、しっかり世話をしていこうと思います。
さて、みなさんはお世話できていますか? イやエ、オのカップに毎日水をあげていますか?脱脂綿を湿らせておくことが条件です。がんばりましょう。
しかし、時にはトラブルもおこります。残念なことに、ウの水中のインゲンマメの一つににカビが生えてきてしまいました。毎日、水をかえているのですが…。でも、実験中です。取り出して、インゲンマメを乾かすわけにもいきません。そのまま、続行したいと思います。
おはようございます。五年生のみなさん、今日からインゲンマメ観察日記を始めます。最初は、インゲンマメをまく準備です。
まず、材料を確認しましょう。
脱脂綿を4つに分け、4つのカップに入れます。
その中の一つは、そのままインゲンマメを二粒まきます。これがアです。
残りの三つのカップに入った脱脂綿は水でしめらせ、インゲンマメをそれぞれ二粒ずつまきます。
イはそのまま部屋に置いておきます。
エは冷蔵庫に入れます。
オは箱などをかぶせて、暗いところに置きます。
最後の一つは水の中にインゲンマメを沈ませて、空気を遮断します。これがウです。
さぁ、できましたか?
では、第一日目の観察日記を書きましょう。
インゲンマメの発芽実験は5年生の勉強です。最後にレポートをまとめて、提出します。気付いたことはしっかりメモをしておきましょう。
今日は、こどもの国のスケート場へ5年生がスケートに出かけました。約1年ぶりのスケートという子も多いようでしたが、みんなすぐに勘を取り戻し、すいすいと気持ちよさそうに滑っていました。上手な子は、友だちに教えてくれる子も多くて嬉しかったです。また、保護者の方々には、一緒に電車に乗っていただいたり、スケート場で見守っていただいたりと、たくさんの方々にサポートをいただきました。ご協力ありがとうございました。








10月30日に刈り取った学校園の稲の脱穀をしました。今ではコンバインで刈り取りから精米まで行ってしまうため、脱穀機やもみすり、精米をする機械に子どもたちも興味津々でした。






人権擁護委員の3名の方に講師をしていただき、人権教室を行いました。いじめを受けている子の気持ちやいじめをなくすために気をつけたいことをみんなで考えました。





先週の田んぼアート稲刈りに続き、今週は学校園の稲刈りを行いました。田んぼアートで初めて稲刈りを体験した子も、今回の稲刈りでは手慣れた手つきで刈り取る姿が見られました。束ねた稲は「はざ」にかけ、1週間ほど乾かす予定です。最近ではほとんど見なくなった「はざかけ」に、子どもたちも興味津々でした。






デンソーの方が講師で来てくださりサイエンススクールを行いました。コイルを巻いて電磁石を作ったり、手回し発電機で電気を起こしたりと、実験をしながら楽しく学ぶことができました。











