ハナットさんの読み聞かせ
6月から、図書館ボランティア(ハナット)さんの読み聞かせが始まりました。今朝(6/15)は、4年生の教室で読み聞かせをしてくださいました。子どもたちは、お話の世界に入り込んでいるようでした。6月は読書月間です。いろいろな本と出会い、心の栄養にできるとよいです。図書館ボランティアの皆さん、ご多用の中読み聞かせに来てくださり、ありがとうございました。






6月から、図書館ボランティア(ハナット)さんの読み聞かせが始まりました。今朝(6/15)は、4年生の教室で読み聞かせをしてくださいました。子どもたちは、お話の世界に入り込んでいるようでした。6月は読書月間です。いろいろな本と出会い、心の栄養にできるとよいです。図書館ボランティアの皆さん、ご多用の中読み聞かせに来てくださり、ありがとうございました。






花ノ木小学校は、伝統的に英語の学習に力を入れています。今日(6/15)は、その英語の授業の様子を紹介します。1~3時間目、AETやCAV(英語の町の先生)さんも加わって、5年生で英語の授業が行われました。学習内容は「What subject do you like the best?」でした。先生たちのスキット(英会話の模範演技)や代表の子たちのスキットなどで、今日の基本英語文を確認し、ゲーム形式で全員が英語を楽しく学びました。英語でたくさん話して、自然と英語が口から出てくるようになるとよいです。





今日(6/14)は、1年生を対象にした親子給食会を行いました。はじめに、体育館で保護者の皆さんに、栄養教諭が給食についての話をしました。その後、各クラスの会食会場で、親子で一緒に給食を食べました。子どもたちは、お家の人の分も盛り付けて一生懸命準備しました。親子で楽しく会食できてよかったです。これからも、家庭で給食で食べたものを話題にしていただき、子どもたちの「食」が充実するようにご支援いただけると幸いです。






今日(6/14)は、のびのび文庫の皆さんが、ジャンボ紙芝居の読み聞かせに来てくださいました。紙芝居のお話は「王様の耳はロバの耳」でした。たくさんの子が、花小ホールでの紙芝居を楽しみました。のびのび文庫の皆さん、楽しい紙芝居をありがとうございました。次回が楽しみになりました。



今朝(6/13、6:30頃)、6年生がバスで修学旅行に出かけました。初日は、奈良の法隆寺と東大寺、京都の清水寺を見学し、ホテルに向かいます。写真は、法隆寺でのクラス写真です。天候に恵まれ、トラブルもなく、みんな元気に見学を楽しんでいるようです。




今日(6/13)は、プール開きでした。3・4時間目に、2年生がトップバッターでプールに入りました。安全な入水の仕方を確認し、波づくりなどをして、プールでの活動を楽しみました。こうしてプールに入れるのも、先週6年生がきれいに掃除してくれたからです。6年生に感謝しながら、プールでの活動をしっかりがんばれるとよいです。




今日(6/6)の午前中、校区のいちご農家の方のご協力で、全校児童がいちご狩りを行いました。2・4年、3・5年、1・6年のペア学年で、順にいちごハウスに出かけました。多い子で、いちごを30個ぐらい食べたようです。全校児童分にするとすごい数になります。ペアで仲良くいちご狩りが楽しめてよかったです。






6年生は、来週の13日(火)・14日(水)に修学旅行で奈良・京都に出かけます。教室前の廊下には、修学旅行のスローガン「歴史を学び 見て感じよう 成長する姿を見せるんだ~友情を深め 次のStepへ~」が貼られました。







5日(月)には、運動場に巨大大仏の絵が描かれました。6年1組の子たちが、協力して描いたようです。修学旅行で実際の大仏に出会うのが楽しみですね。

今日(6/5)の1・2時間目、6年4組の子どもたちが、就労継続支援A型事業所MIRAIZの皆さんと協力して、交通安全啓発活動を行いました。
まず、教室で、MIRAIZさんが持ってきてくださった胡蝶蘭の切花で交通安全メッセージつきの花束を作りました。その後、市役所に行き、花束を渡しながら交通安全の呼びかけをしました。最後の閉会式では、西尾警察署のおまわりさんなどのお話を聞きました。交通安全啓発活動をしながら、6年生の子どもたちも交通安全の意識を高めました。ブログをご覧の皆様も、交通安全にお心がけください。








今日(6/2)は、絵をかく会です。1年生は、マイクロバスに乗って、牧場に牛を見に行きました。学校にもどって、どんな牛が描かれるか楽しみです。



各学年の題材は、1年「生きもの」、2年「お話を聞いて」、3年「楽しかったこと」、4年「友だち」、5年「学校の周りの風景」、6年「空想の絵」です。どの学年も真剣に描く子どもたちの姿が見られました。素晴らしい作品が期待できそうです。

